GTM1 GTM2

渋谷でダイエット外来なら渋谷DSクリニック渋谷の全身・部分痩せ医療ダイエット・肥満外来なら渋谷DSクリニック

MENU

銀座院 0120-877-850

渋谷院 0120-951-135

WEB予約

資料請求

メール相談

今年こそ痩せたい・・・まずはお医者さんに相談だ!

2017/02/14
  • 後でこの記事を読むなら、
    はてなブックマークが便利です。
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
忘年会シーズンを経て年末年始のお正月休みに突入、そして今度は新年会・・・と暴飲暴食による肥満や健康被害のリスクが増えるこの季節。すると当然気になるのが、それに伴って増える体重と余分なお肉。毎年その繰り返しで、まずいまずいと思いながらもまた1年が過ぎていく・・・。思い当たる節のある方は、そろそろそんな状況にピリオドを打ちませんか?

プロの力を侮るなかれ!ダイエットは自分でするものと思っていませんか?

女性なら誰しも、一度はダイエットの経験があるのではないでしょうか。雑誌やネット、クチコミで得た情報を元に自分なりの食事制限を決行。そんなにたくさん食べてるつもりもない、カロリーだってちゃんと気にしてる、なのに一向に痩せない。ジムに行ったりウォーキングをしたり、それなりに運動もしてみたけれど効果は今ひとつ。一体何がいけないの?と不毛なダイエット経験に凹んだことのある方も多いのでは? そこでちょっと発想を変えてみてください。ダイエットは自分でするものと思っていませんか?「え!?」と思う方も多いでしょうが、私たちは普段、髪を切りたくなったら美容室に行き、美味しいモノを食べたくなったらレストランに行く、という風に日常のあらゆるシーンでプロのスキルを利用していますよね。そう考えると、自己流で結果が出ないなら専門知識を持ったプロと二人三脚でダイエットをする、という選択肢があってもいいのではないのでしょうか?

まずはカウンセリングひとりひとりに合ったオーダーメイド痩身プログラムだから安心

渋谷DSクリニックは、ダイエット専門クリニックとして多くの方のダイエットをサポートしてきました。人間は、ひとりひとり体質も違えば体型も違います。職業や勤務形態も様々で生活リズムも人それぞれ。その人に合ったダイエット方法を提案するためにも、カウンセリングは重要なプロセスと考えています。渋谷DSクリニックでは、リラックスしていただけるような居心地の良いカウンセリングルームをご用意してみなさまのお越しをお待ちしています。

医師、栄養士、漢方薬剤師~多方面からスペシャリストが集結!

漢方薬剤師

10万通り以上もの組み合わせがある中から、自分に合った漢方を“オーダーメイド処方”してくれる漢方薬剤師。体にやさしい、という点も安心ですね。 ちなみにこちらは、DSクリニックの指導のもと17.1kgの減量に成功した来田ルネさんの体験記です。 https://dsclinic.jp/wp/interview/ 実際に体験した方ならではの生の声が聞けるので、ぜひ参考にしてみてください。 いかがでしたか?今まで何度もダイエットを試したけれどいつも失敗に終わっていたという方は、一度プロの力を借りるという選択肢も視野に入れてみてはいかがでしょうか?
Pocket

美しくなる方法の関連記事

  • ダイエットを習慣に!簡単ストレッチで作る痩せ体質

    美しくなる方法
    2020/10/16

    「どんなにダイエットを頑張っても、なかなか痩せない」その理由は痩せにくい体質にあるかもしれません。同じ食事制限や同じ運動をしていても、人によって痩せやすかったり、痩せにくかったりするのは、体質が鍵を握っています。効率的に痩せるためにも、簡単にできるストレッチを習慣化して痩せボディを手に入れましょう! ダイエットには痩せやすい体作りが大切 痩せやすい体質とはどんな体質なのか。それは「代謝が良い体」のことです。代謝が良いと、少し運動しただけでも消費するエネルギー量が多くなるだけでなく、生活をする上で自然と消費されていく基礎代謝が上がります。つまり、普段通りの生活をしていても、どんどん脂肪や糖質などのエネルギーが燃やされていくため、自然と痩せていくのです。 代謝の良い体を作るポイント 代謝を良くするためにするべきことは3つ。一つ目は代謝を上げやすい食事です。筋肉を作ることが代謝UPにつながるため、筋肉の元となるタンパク質を取り忘れないように気をつけましょう。鶏肉のササミや豆腐などは高タンパク質であり、なおかつ低カロリーなのでダイエット中の代謝UPには特におすすめ。とは言え、タンパク質だけを食べていると栄養が偏ってしまうため、脂質、糖質、タンパク質、ビタミン、ミネラル、食物繊維の六大栄養素のバランスの取れた食事を取るようにするのが大切です。 二つ目に、生活習慣を整えること。睡眠不足だったり、ストレス過多の状態では代謝が下がりやすくなってしまいます。十分な睡眠を取り、自分に合ったストレス解消法を見つけて、生活リズムを整えるように心がけましょう。 そして、三つ目に運動習慣。代謝を良くする要となるのが、運動です。代謝は筋肉量に比例して良くなるため、いかに筋肉を鍛えるかがポイントになってきます。特に鍛えたいのは、広背筋や体幹部分、大臀筋やハムストリングです。これらの大きな筋肉を鍛えていくことで、効率的に代謝を上げることができ、結果痩せやすい体作りが叶います。ただし、運動は習慣化しないと筋肉が衰えてしまうため、いかに毎日続けるかが大切です。 そこで、渋谷DSクリニックのパーソナルトレーニングを担当する三宅克治先生に、家でも簡単にできて毎日続けやすいストレッチとエクササイズを教えていただきました。 家で簡単にできるストレッチ 1.上半身ストレッチ 広背筋を鍛えるため、背中のお肉を落としたり、バストアップ、肩こり改善、デコルテのケアにも効果のあるストレッチ。用意するものはタオルと椅子のみで、テレビなどを観ながらでも簡単にできます。 1.椅子の端に腰かけて、タオルの両端を握り、足を肩幅くらいに開きます。腕に力が入ってしまうと広背筋を鍛えにくくなってしまうため、親指と人差指を外して握るようにするのがポイントです。 2.タオルの両端をグッと左右で引っ張り合いながら、頭上に持ち上げます。 3.左右を引っ張り合い、息を吐きながら肩のラインまで下げていきます。このとき、肩甲骨を寄せることを意識しましょう。その後、息を吸いながら頭上までアップさせ、この動作を繰り返します。 ストレッチの途中、首が短くなってしまうと胸が開かなくなってしまうので、首はグッと長く伸ばすよう意識しながら行うのが大切です。 2.プランクエクササイズ 全身を鍛えるプランクは体幹を鍛えるため、くびれたウエストやキレイなラインの背中作りができるうえ、姿勢作りにも効果大。床にバスタオルなどを敷いて行います。 1.手を肩幅に開き、90°に肘をつきます。かかととかかとをつけた状態で、体をアップ。このとき、肩甲骨を寄せて、お尻はキュッと締めるようにすると腰に負担がかかりません。 2.プランクがキープできる場合、お尻をアップ、ダウンの動作を繰り返します。このときもお尻を締めることを忘れずに! もし腰が痛くなってきたら、お尻の力が抜けてきた証拠なので、キュッとお尻を締めるように意識しましょう。 3.下半身ストレッチ ハムストリングや大臀筋を鍛えることができるこのストレッチは、ヒップアップや美脚作りに効果的です。 1.足を肩幅に開き、つま先を真っ直ぐと前に向けます。 2.前後に大股開きをします。このときも、後ろのつま先と前のつま先が真っ直ぐになるようにしましょう。 3.手を腰におき、ゆっくりと後ろに引いた足の膝が床にタッチするように下ろしていきます。体を真っ直ぐにするよう意識し、体重は前足のかかとにかけます。後ろのかかとはつけなくてOKです。 膝が内側に入らないように、つま先の向きと同じ方向に膝を向けるように意識します。また、軸足の膝は前に出ないように、必ず90度にしましょう。 意外と汗だくになってしまう、ストレッチとエクササイズ。お風呂上がりに行うと汗をかいてしまうため、行うタイミングは気をつけて。寝る前3時間は避けて自分のペースで毎日習慣化すれば、痩せやすい体作りができるうえ、キレイな美ボディラインも叶います。あなたも今日から実践してみてはいかが?

  • 3ヶ月で大幅サイズダウン!「ステップアップボディメイクプログラム」

    美しくなる方法
    2018/02/05

    新しい年が明けて「今年こそダイエット」と思いつつ、なかなか痩せられないと嘆いていませんか。早1ヶ月が過ぎ、年末年始の暴飲暴食もお肉となり始めた今日この頃。ついてしまった脂肪を落とすのに一苦労しているのなら、春までの3ヶ月間で健康的に本気痩せを叶えられる痩身治療に頼るのがおすすめです。 自己流ダイエットでは健康的に脂肪を落とすのは難しい 食事制限や運動、サプリメントなどによる自己流のダイエット方法を誰しも一度は経験したことがあるはず。しかし「なかなかボディラインが変わらない」「一度は痩せたけれど、すぐリバウンドしてしまった」など結果を伴わないどころか、無理な食事制限をするなどして体調を崩してしまうケースも。 健康的に痩せる上で栄養バランスの摂れた食事と適度な運動は必要不可欠ですが、自己流ダイエットでは食事制限や過度な運動に走りやすく、健康面への負担が大きくなるリスクがあります。食事制限中心のダイエットでは活動力を司る交感神経活動が弱まりやすく、脂肪が燃えにくい体質になってしまうことも。 激しい運動をしたからと言って痩せたい部分が痩せられるわけではなく、過度な運動がボディラインを崩す一因にもなるのです。さらに外食や中食が多い食生活をしていると、栄養バランスを保ちながらのダイエットは難しいのが現実。しかも「春までにボディラインを変えたい」となると、たった3ヶ月という期間で健康を維持しながら食事管理と運動習慣だけで痩せるのは現実的だとは言えません。 短期間でボディラインを変えるなら医療痩身マシンがおすすめ 春までの3ヶ月で本格的にボディラインを変えるには、食事制限や運動習慣だけでは不十分。そこでダイエットに取り入れたいのが、医療痩身マシンです。脂肪を落とす効果に優れた医療痩身マシンなら、自己流ダイエットではなかなか落とせない奥深くにある脂肪にも直接アプローチできるため、本格的にボディラインを変えることができます。 とは言え、医療痩身マシンなら何でも良いというものではなく、その人の脂肪の付き方や体質に合った最適な医療痩身マシンを選ぶことが大前提。適切なマシンで効率的に脂肪を燃焼すれば、3ヶ月間でも大幅サイズダウンが可能です。ですが、「痩身マシンの選び方は?」「そんなマシンが体質に合っているのか分からない」そんな方も多いはず。そこでおすすめなのが渋谷DSクリニックの「ステップアップボディメイクプログラム」です。 本気で痩せたいあなたに「3ヶ月集中本気痩せ」 渋谷DSクリニックが最強プログラムとして掲げている「ステップアップボディメイクプログラム」。その人の体型や体質に合わせて痩身マシンを組み合わせることで、脂肪を効率的に落としながら痩せやすい体質にし、体型・体質までまるごと変えるというダイエットプログラムです。 一人ひとりの身体の状態や脂肪のつき方を分析して、詳細に体型や体質を把握できるのはダイエット専門院だからこそ。通常の体脂肪率を計るマシンでは計測できない皮下脂肪量と内臓脂肪量を明らかにし、脂肪の付き方を明確に把握することで、最適な痩身マシンを見極め、効率的に脂肪を落とすことができます。体の変化に合わせてマシンを変える完全オーダーメイドのプログラムなので、3ヶ月間でもここまでボディラインを変えることができます。 これほどにまで効果を引き出しながら痩せやすい体質も手に入れることができる理由は、3ステップシステムによる脂肪へのアプローチ法にあります。蓄積された皮下脂肪は硬くなっており、そのままでは落とすことが難しいのですが、渋谷DSクリニックでは施術開始1ヶ月目、2ヶ月目、3ヶ月目とアプローチ法を変えて、段階を経て脂肪を落としていきます。 まず1ヶ月目は身体を変えていく期間として「脂肪をほぐす」ことを行います。冷えて硬くなった脂肪をやわらかくし、脂肪が燃えやすい状態になったところで、2ヶ月目に脂肪の厚みやボディラインを変えていきます。このステップではさらに深部にある脂肪をほぐすため、自己流ダイエットではケアすることが難しい深いところにある脂肪の分解と燃焼を促すことができるのです。 そして3ヶ月目は脂肪をさらに燃焼させながら同時にインナーマッスルを鍛え、身体を引き締めていきます。このように3ヶ月かけて徹底的に脂肪を分解・燃焼させるため、ボディラインが劇的に変わる上、リバウンドしにくい痩せ体質も手に入るのです。 自己流ダイエットでは健康を維持するのが難しい上、脂肪を落とすのが厄介です。「春までに体型を変えたい」「痩せ体質に生まれ変わりたい」と思うのなら、渋谷DSクリニックの「ステップアップボディメイクプログラム」で理想のボディラインを手に入れてみませんか。

  • 横顔美人の条件はWライン!3日後に二重あごの肉を落とすには?

    美しくなる方法
    2016/07/21

    「前から見ると美人なのに、横顔が残念…」そんな方に共通するNOT横顔美人の要素は、あご下の贅肉です。 このプヨ肉がついてしまっているおかげで、笑うと二重あごになってしまったり、太って見えたりとデメリットがズラリ。太った経験がある人や、あごが小さめな人に多く見られるこのあご下肉、一度ついてしまうと自力で落とすには、なかなかの苦労を強いられる部位だったりするのです。 だからと言って「え、諦めるしかないの…?」と落胆することはありません。DSクリニックにはとっておきの解消方法があります! 横顔を美しく見せるWラインとは? そもそも横顔美人とは鼻先とあご先が直線で結べる、通称Eラインを持つ人のことを指します。このEラインがあると、一般的に横顔のシルエットが美しいと言われているのです。 ただし、Eラインを持っていてもあご下肉がたるんでいたり、二重あごになっていたりしたらNOT横顔美人。Eラインももちろん大切な要素ですが、美しい横顔はスッキリしたフェイスラインもあってこそです。 つまり、EラインとフェイスラインのWラインが横顔美人の必須条件だとDSクリニックは考えます。あなたは横顔で損していませんか? あご下たっぷり贅肉はなくせる! フェイスラインの美しさを左右するあご下肉、悲しいことに運動や食事制限では落とすのがかなり難しいのが現実です。しかも、顔のようにメイクでごまかすこともできません。 「一生このまま横顔ブスのままなの…」そんな落胆するあなたにオススメしたいのが、あご下肉を短期間で簡単になくしてしまう方法。それが今DSクリニックでも人気のメニュー、顔の脂肪を溶解するBNLS注射です。 皮膚を切ることなく顔の脂肪を減らすBNLS注射は、植物由来の成分です。人によっては72時間後から効果を実感しはじめ、ダウンタイムも少なく、周りの人に気付かれずにプヨ肉を退治できます。 スラムダンクの安西先生のような貫禄のあるプヨプヨたるみ肉でもBNLS注射をすれば、早ければ3日もするとスッキリしたフェイスラインを望めるでしょう。小顔エステに通い続けるよりも確実に効果が出るBNLS注射は、あご下ポッチャリさんの救世主的治療法と言っても過言ではありません。 顔はあなたの広告塔です。首とあごの境目が見当たらないとしたら、BNLS注射で自慢のフェイスラインを手に入れてみませんか?

あなたにおすすめの記事

  • 一体何が違うの?痩身エステと医療痩身の違い

    美しくなる方法
    2017/12/05

    「痩身エステに通ったけれどなかなか痩せられなかった」と、ダイエットが上手く行かずに悩んでいるあなたへ。太っている原因や痩せられない理由を分析して医学的にダイエットを行う医療痩身を実践してみてはいかが。痩身エステとは全く異なる医療痩身の治療であなたのダイエット人生が一変する可能性大です。 痩身エステでは根本的に痩せられない理由 ダイエットをしている人の関心の的として、度々雑誌やTVなどのメディアに取り上げられている「痩身エステ」。ハンドトリートメントからマシンなど、様々な痩身トリートメントがあり、一度は経験したことがあるという方も少なくないはず。 そんな痩身エステに通いつめているけれども痩せられない、という悩みも意外と多いもの。実はこれには理由があります。痩身エステを行うことで代謝が向上しやすい体質に近づけることは可能ですが、一度で改善されるわけではなく、何度か通う必要があります。時間をかけて定期的に通うことで、痩せやすい体質へと近づけていくため、定期的に通えない場合に「なかなか痩せられない」という悩みへ繋がるケースが多いのです。 また、痩身トリートメントで脂肪を吸引して体外へ排出できることはなく、体の水分を体外へ排出させるのが痩身エステの効果であるのも、根本的には痩せられない理由の一つです。オイルなどを使ったマッサージでリンパの流れをスムーズにすることや、老廃物と汗を出しやすくすることが痩身エステの目的であるため、痩せやすくすることはできても根本的に痩せることにはならないのです。 さらに、日本ではエステティシャンが働くための専用の資格などはなく、店舗によってはある程度経験さえ積むことができれば、エステティシャンとして働けるのが現状です。そのため、専門的な知識がないエステティシャンが施術にあたる可能性もあり、どんなにカウンセリングをしても的確な判断ができないリスクもあるのです。 痩身エステと医療痩身の違い 痩身エステと医療痩身は何が違うのかと、疑問に思っている方も多いはず。ですが、実はこの2つは別物であり、カウンセリング方式から使用するマシン、アプローチの仕方、薬剤など痩身方法が全く異なります。 痩身エステはあくまでも痩せやすくするための施術なので、根本的なケアができず、通い詰めなければ代謝UPなどの効果も手に入れることができません。ただし、何度も痩身エステに通おうと、正しい食事制限や運動を取り入れない限り、根本的に痩せることはできず、「痩身エステに通っているのに痩せられない!」という結果になってしまうのも事実です。もしサプリメントなどで痩身効果を狙ったとしても、脂肪燃焼効果のあるサプリメントでさえあくまでも補助的なものであり、医療品扱いではないため、効果をすぐさま実感するのは難しいのです。 その点、医療痩身は、国家資格を有した医師による指導のもと、痩身マシンや注射などの医療行為を行うことで脂肪を減らしたり、痩せやすい体質へと導きます。そのため、エステのトリートメント後のように数日で体重やサイズが元に戻ってしまうということはなく、治療によっては一回の施術でも大幅なサイズダウンが見込めるものあるのです。さらに、医療痩身で扱うダイエット薬は処方箋が必要な医薬品を扱うことがほとんどです。一般のドラッグストアやネット通販では購入できないため、これも医療痩身ならではの強みと言えるでしょう。日々の食事に関しても、管理栄養士や医師のもと、栄養バランスの整った食事法を実践することができるので、健康的にダイエットができる点もポイントです。 渋谷DSクリニックの痩身治療 ダイエット専門外来として、ダイエットに悩む多くの方を痩せさせることに成功してきた渋谷DSクリニックの痩身治療は、「患者様をよく知ること」からスタートします。 まず、体質や食生活、生活習慣などの情報をもとに、3D測定器や超音波による体内の脂肪を細かくチェックし、医学的な観点から太っている理由や痩せられない原因を専門の医師の診断のもと分析します。この情報をもとに、その人の体質に合った治療方針で行っていくからこそ、健康的に痩せることができるのです。痩身治療には医師の他に、管理栄養士、整体師、漢方薬剤師、そして総合的なサポートを行う看護師などと多くの専門家が携わります。 理想の体型を目指すために医療診断のもと、体調を管理し治療法の提案を行う医師。痩せやすい体作りを栄養学から学び、習慣にするための栄養指導を行う管理栄養士。東洋医学の観点から不調を整え、体質改善を促し、健康的に痩せやすくするための漢方を処方する漢方薬剤師。筋肉や骨格を整えて歪みなどを正すことで痩せやすく導く整体師。運動を取り入れていきたい方には、運動の専門家であるパーソナルトレーナーの指導も受けることができます。痩身治療は外側からだけではなく、内側からのアプローチを行っていくのが医療痩身の強みの一つ。こうしたプロの集団が一丸となって痩せるための治療に取り組むため、自己流ダイエットや痩身エステとは比べものにならないほど、きちんと結果が出てくるのです。 痩身エステを続けていても、食生活を的確に改善したり、自分に合った運動習慣を取り入れたりしない限り、根本的に痩せることは難しいもの。今の体質と状況をきちんと知り、それに合った正しいダイエット法を行うことがリバウンドを起こさずに痩せる唯一の方法です。今のダイエットを人生で最後にしたいと思うのなら、医療痩身に挑戦してみませんか。

  • 食べ方に気を付けるだけ!?同じ食事でも痩せる食事法をご紹介!

    美しさをキープする方法
    2018/10/22

    同じ食事を摂っているにも関わらず、太りにくい人と太りやすい人がいますが、その違いの一つに食べ方があります。ダイエットにおいて何を食べるかということも大事ですが、食事の食べ方もダイエットを行う上でとても大切です。。毎日の食事に痩せやすい食べ方を取り入れ、効率的にダイエットをしましょう。 太りやすさに影響する血糖値 ダイエットを行う上で鍵となる「血糖値」。血糖値とは血液中のブドウ糖の濃度のことで、食事の摂取によって上がります。この血液中のブドウ糖の元となるのが、主に食事で摂取している炭水化物です。ごはんやパンをはじめ、イモ類、果物などに含まれている炭水化物は、十二指腸でブドウ糖に分解・吸収されて血液中へと流れ込むため、食事後は血糖値が一時的に高くなります。この血糖値の上昇に伴い、膵臓から分泌されるホルモン「インスリン」がエネルギー源としてブドウ糖を全身の細胞に送り込む働きをするため、食後の血糖値は食事前と同じ濃度に低下します。 しかし炭水化物を食事の一番始めに食べたり、早食いしたりするなどして血糖値が急上昇すると、エネルギーとして消費されずに残った余剰なブドウ糖は、脂肪に変えられて蓄積します。また1日1〜2食の場合は空腹の状態が続き、次の食事の吸収率が高まるだけでなく、血糖値を急激に上げることにもつながります。このような食事をしていると太りやすくなるため、いかに血糖値を上げない食事をするかが、ダイエットにおいては大切です。 脂肪は内臓脂肪と皮下脂肪の2種類に分類されており、内臓脂肪の場合、腸を固定する膜「腸間膜」に蓄積します。そんな内臓脂肪型の肥満になると、ビール腹のようにお腹がぽっこりと出っ張った体型になるだけでなく、脂肪細胞からインスリンの働きを低下させる物質「TNFα(ティエヌエフアルファ)」が分泌されるため、皮下脂肪型と比べて血糖値が上がりやすくなります。血糖値の上がりやすさ以外にも内臓脂肪の蓄積によって、動脈硬化の促進、糖尿病・高血圧・脂質異常症を発症・悪化させる原因となるアディポサイトカインの分泌異常が起こり、健康にも悪影響が出ます。 食べ方次第で血糖値の上がり方は変わる! 太りにくくするために血糖値をコントロールするには、食品のGI値に着目することがポイント。GI値とは炭水化物が分解され、糖に変わるまでのスピードを現した数値をさします。GI値が高い食品は一気に血糖値を上昇させて脂肪を蓄積するだけでなく、血液中の糖を処理するために多量のインスリンが分泌されたり、分泌が追いつかなくなったりすることもあります。そんな高GI食品の例として、食パンや精白米、もち、うどん、じゃがいも、人参、上白糖、チョコレートなどが挙げられます。 一方、玄米やキャベツ、ほうれん草、魚介類、おから、枝豆などのGI値が低い食品は糖が穏やかに取り込まれるため、血糖値の上昇も緩やかになり、過剰なインスリン分泌もなく、糖は速やかに体に吸収されます。さらにGI値の低い食品を先に食べると、その食事自体の血糖値の上昇も緩やかになります。つまり、同じ食事であっても、食べ方次第で血糖値の上がり方をコントロールすることができるのです。 GI値を工夫する以外にも血糖値を抑える食べ方を実践すれば、いつもと同じ食事を摂っていても太りにくくなります。例えば、1口30回ほど噛むことで満腹中枢が刺激されるため、食べ過ぎを防ぐことができます。また、血糖値の上がり具合は食べる順番を工夫するだけでコントロールできるのです。最初に食べるのは、野菜や海藻、きのこ、こんにゃくなどの食物繊維が多い食品からにしましょう。食物繊維は主食に含まれているブドウ糖の吸収スピードを緩やかにし、血糖値の上昇を抑える効果があります。肉や魚などの主菜を次に、最後にご飯やパンなどの主食を食べるのがおすすめです。 痩せるために総カロリー数を制限することはおすすめできません。1日3食きちんと食べることで血糖値の変動リズムが保たれやすく、血糖値をコントロールしやすくします。朝食、昼食、夕食の食事量の配分は3:4:3が理想ですが、やむを得ず夜9〜10時の遅い時間に食事をするときはカロリーの高い炭水化物は控えて、野菜やタンパク質が摂れる副菜や主菜を摂るようにしましょう。 痩せる食べ方を学べるDS式栄養指導プラン 効率的にダイエットを行いたいのなら、痩せやすい体をつくる食べ方を学ぶのが大切です。そんなダイエットに最適な食べ方を管理栄養士から学べるのが、医療痩身専門院 渋谷DSクリニックの「DS式栄養指導」です。 生活習慣や体質に合わせた食生活の指導を行うDS式栄養指導では、毎日食べたものを記録しながら、管理栄養士によるアドバイスを受けることができます。痩せやすい体質を作る痩せ体質を作る食事の摂り方から、調理法、食べ順などを学べるため、1日3食しっかり食べながら減量が可能です。外食やコンビニ食が多いという方でも、無理に自炊することなく、食べ方や食事の選び方を工夫するだけで、生活習慣を変えることなくダイエットすることができます。 同じ食事を摂るにしても一工夫したりするだけでも痩せやすい体をつくることができます。DS式栄養指導プランで、血糖値をコントロールしながら効率的にダイエットをしてみませんか。

  • 銀座OLは賢くダイエット!イマドキ女子のダイエット新常識とは?!

    美しくなる方法
    2019/06/27

    流行の最先端を行く銀座のOLたちはダイエット情報にも敏感です。いまや「食べないダイエット」「単品ダイエット」のような古い方法でダイエットしている方は少なく、多くの銀座OLたちは新しいダイエット方法を取り入れているみたいですよ。では一体、OLたちのダイエット事情はどうなっているのでしょう?そこで今回は最近の女性たちのダイエット事情についてのアンケート調査と、ダイエットの新常識について紹介していきます。最新のダイエット事情をここで確認してみましょう。 食べないダイエットはもう古い?!OL達のダイエット法は? 世の中には多くのダイエット法が溢れかえっていますが、一般的にはどんなダイエットが行われているのでしょうか?独自のアンケート調査では次のような結果が得られました。 アンケート調査結果(調査対象者数:743名) Q. 今まで経験したことのあるダイエット方法は? 1位 カロリー制限 174人 2位 糖質制限 152人 3位 有酸素運動をする 150人  4位 食べる順番ダイエット 147人 5位 長風呂 120人 アンケート調査ではカロリー制限によるダイエットに挑戦している方が多いようですが、ほぼ同じ割合で糖質制限によるダイエットを経験したことがある方もいることが分かります。 かつては「りんごダイエット」のような単品ダイエットや、ジュース断食のような極端なダイエット法が流行ったこともありましたが、現在のOLたちは食事内容を気をつける無理のないダイエットに変わってきているようです。 例えば、具体的には次のような工夫をしているという声が多く聞かれます。 ・夕食を早い時間に食べ終わるようにしている ・昼食はお弁当を持参して外食は控えている ・食べ過ぎたら翌日はセーブしている ・野菜から先に食べて主食は最後に食べる ・夕食だけ炭水化物は控えめにしている ・ちょっと太ったら週末だけプチ断食する などのように無理なダイエットではなく、少しずつ食べる内容や量を調整して太らないようにコントロールしている女性が多い印象です。 単に痩せてるよりも目指す体型は「メリハリのついたボディ」 では、世の女性たちはどれくらい痩せたいと思っているのでしょうか?アンケート結果では次のようなデータが得られています。 Q. 現在の体型に満足されていますか? 1位 5キロ以上痩せたい 364人 2位 1~4キロ痩せたい 297人 3位 現状で満足 82人 驚くべきことに半数程度の女性が5キロ以上痩せたいと思っていることが分かりました。しかし、単に体重だけ減れば良いということではなく、アンケートによれば目指している体型は単に痩せているだけの体型ではないようです。 Q.どういう体型になりたいですか? 1位 体脂肪を減らしたい 297人 2位 体重を減らしたい 287人 3位 メリハリのある体型 112人 4位 全体的に細くしたい 47人 昔はスーパーモデルのようにとにかく痩せていてスレンダーな身体に憧れている女性が多かったのが、今は痩せているだけではなく「体脂肪が少なく引き締まった体」「メリハリのついた体」を目指す女性が増えています。 最近では有名タレントさんや女優さんたちが筋トレに励んでいる姿をSNSなどでも良く見かけるように、有酸素運動に筋トレを組み合わせたトレーニングが人気です。体重だけで痩せた太ったを判断するのではなく、体脂肪率や筋肉量をコントロールするダイエットが今のOLの定番になってきているようですね。 定番ダイエット「糖質制限」の隠れた問題って?? アンケート調査でも糖質制限によるダイエット経験者が2位にランクインしていたように、いまや糖質制限は非常にメジャーなダイエット法になっています。しかし、結果的に成功している人ばかりではないという落とし穴があるのです。 OL達にアンケートしてみると「夕食の主食は食べない」「太ったら糖質を抜く」という声がある一方で、「お米を我慢したらストレスでどか食いしてしまった」「ご飯を減らしたらその分間食が増えてしまい結局太った」などの失敗談も多く聞かれました。いまや定番になりつつある「糖質オフ」「糖質制限」を取り入れたダイエットですが、実は必ずしも良い方法とは限らないのです。特に糖質を完全にカットしてしまうダイエットは失敗しやすく、女性にとっては生理不順や生理が止まるなどのリスクもあります。 糖質の減らしすぎは太る!? 「糖質」は「脂質」「タンパク質」と並ぶ三大栄養素であり、人間の体にとっては欠かせない存在。糖質=太る、というイメージが強いかもしれませんが、適度に糖質を摂らないと脂質は燃焼しにくくなってしまうのです。糖質が存在することで脂質は燃焼モードに入りやすくなります。さらに、糖質が少ない状態ではタンパク質がエネルギー源として使われてしまい、タンパク質でできている筋肉が減ってしまいます。つまり目指しているメリハリボディとは遠い、不健康に痩せた体になってしまうわけです。 糖質制限ダイエットでは糖質を減らす代わりにタンパク質を多く摂取することを推奨していますが、過度なタンパク質摂取は肝臓や腎臓に負担をかけることにもなってしまいます。ダイエットにおいても、健康面においても適度に糖質を摂る方がベターです。 ダイエットの基本はバランスよく食べること では、どのようなダイエットが正解なの?と疑問に思うことでしょう。 結論から言えば、何かを我慢するダイエットではなく、バランスよく食べることがダイエット成功への近道です。急激なダイエットはリバウンドしやすいので、毎月500gから1kg程度ずつゆっくりと痩せることを目指しましょう。そのためには、毎日の摂取カロリーを100kcal程度ずつ減らていき、週に2-3回、1回30分程度の運動を取り入れるなど、少しずつの努力を積み重ねることが大事です。 過度に摂取エネルギーを減らしたり、脂質を減らすのも、あらゆる面で体に負担をかけてしまいます。少しずつ時間をかけてダイエットを行うことが成功する秘訣です。 たっぷり付いてしまった脂肪はクリニックで賢く落とす! 自己努力だけで結果が得られれば一番良いのですが、必ずしも簡単に脂肪を減らせるとは限りません。たっぷり付いてしまった脂肪は残念ながら居座り続けて、なかなか落ちないということも。 食事だけでは減らせない脂肪には 食事にも気をつけて運動もしているけれど脂肪を集中的に撃退したいというダイエッターに注目を浴びているのが、「プロストロレーン インナーB」という脂肪溶解注射です。全体的には太っていないけれども、お腹だけにたっぷり脂肪が付いてしまい悩んでいる方や、たるんだヒップを何とかしたいという方におすすめです。 自己流のダイエットで集中的に落とすことが難しい皮下脂肪を脂肪溶解注射で効率よくサイズダウンすることができます。メスは使わない注射だけの治療だから痛みも少なく、ダウンタイムも少ないので施術当日から普段通りの生活を遅れることも人気の理由です。早く結果を出したいならば、クリニックを上手に活用してみるのも賢いダイエット法と言えます。 最新ダイエットで健康的に憧れのボディを手に入れよう! ダイエットの常識は日々更新されていきますが、新しいダイエットに飛びつくのではなく基本であるバランスの良い食事と適度な運動を心がけて長期的に取り組むことが大事です。簡単には減らせない厄介な脂肪を落としたいならばクリニックで相談してみるのも良いでしょう。最新のダイエットを上手に取り入れて、健康的なメリハリボディを目指しませんか?