GTM2

渋谷でダイエット料理のレシピのことなら渋谷DSクリニック渋谷の全身・部分痩せ医療ダイエット・肥満外来なら渋谷DSクリニック

MENU

銀座院 0120-877-850

渋谷院 0120-951-135

WEB予約

資料請求

メール相談

5月30日(木)開催!【第2回・DS料理教室】管理栄養士が教える万能ソース&ケークサレ

2019/04/27
  • 後でこの記事を読むなら、
    はてなブックマークが便利です。
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
ダイエットで重要なのはやっぱり「食事」。今回は渋谷DSクリニックの管理栄養士によるDS料理教室をご紹介します。  

ダイエット中でも、食事や料理を楽しんでほしい! 美味しくて簡単で役立つレシピを管理栄養士がレクチャー

カロリー制限、間食をガマン、飲み会は控える…など、ダイエット中の食事はどうしても閉鎖的なイメージになりがち。でも、ダイエット中でもポイントを押さえながら食事を楽しんでほしい! そんな想いから、渋谷DSクリニックでは管理栄養士による料理教室を開催しています。(写真は前回開催の様子です)  

5月30日(木)に第2回の料理教室を開催! 「万能ソース」と「野菜たっぷりケークサレ」

2回目を迎える今回は、前回もご好評いただいた「万能ソース」と「野菜たっぷりケークサレ」の料理教室を開催。お肉やお野菜に合わせるほか、様々なアレンジが楽しめる「3種類の万能ソース」と、お持ち帰りいただけるおからパウダー入りの「野菜たっぷりケークサレ」を作ります。もちろん、食べた後は実食! 前回は「思った以上にたくさん食べられて大満足」とのお声をいただきました。 ※写真は前回の盛り付け例です。実施内容には若干の変更がございますので予めご了承ください  

美味しいだけじゃなく、簡単で役立つレシピ

こちらは万能ソースのうちの一種、「きのこのマリネ風ソース」のアレンジ。レパートリーが増えてダイエット中でもヘルシー、そんなレシピをご紹介します!  

難しい工程は一切ナシ! 料理初心者の方でも大丈夫

管理栄養士がサポートしながら、皆さんにもご参加いただく料理教室ですが、難しい工程は一切ナシ。ご自宅でもトライしていただきたいので、手軽に作れるレシピばかりです。普段料理しないけれど、美味しいヘルシーメニューに興味がある! という方でも問題なし。 食材の効能やダイエットのコツを学びながら、楽しく作って、美味しくいただきましょう!  

先着10名様限定! お申し込みはお電話にて

場所は渋谷DSクリニック・渋谷院の真裏にある「渋谷のおうちギャラリー&キッチンスタジオ」。一軒家を改装した、アットホームな雰囲気のスタジオです。先着10名様と少人数での開催となりますので、お申し込みはお早めに。 【第2回DS料理教室・内容】
  • 初心者でも簡単♪3種の万能ソースレシピ(きのこのマリネ風ソース/わさびヨーグルトソース/きゅうりビネガーソース)
  • 野菜たっぷりケークサレ ※お持ち帰りできます
開催日時:2019年5月30日(木)11:00〜14:00(受付10:40〜) 会場:渋谷のおうちギャラリー&キッチンスタジオ(渋谷区渋谷3-12-25) 参加費:お一人3,000円(税込)※ご同伴は1名様まで 持ち物:エプロン、ハンカチ、筆記用具 お申し込み:渋谷DSクリニック渋谷院 TEL0120-951-135 料理教室は定期開催いたしますので、ぜひお楽しみに! 皆さまのご参加をおまちしております。
Pocket

内側から美しくする方法の関連記事

  • 男のダイエットは成功しやすいという事実!メタボ世代の新常識とは?

    内側から美しくする方法
    2019/06/17

    40代になってから急にお腹まわりが気になるようになってきた、昔と同じように食べていると太るようになってきた…というアラフォー男性はいませんか? 年齢とともに代謝が低下して太りやすくなっていくのは自然の流れですが、そのまま放置しているとメタボ体型真っしぐらどころか生活習慣病になるリスクさえ高くなります。 でも、そんな悩める男性に嬉しい事実があります。実は男性の脂肪は落としやすく、少し努力するだけですんなりと痩せられることも多いのです。そこで今回は男性に効果的なダイエットの方法について紹介します。すでにダイエットに挑戦していて結果が出ずに悩んでいるという方もぜひ読んでみてください。なにか解決の糸口が掴めるかもしれませんよ・・?! アラフォー男のちょい太りは食べ過ぎと代謝の低下が原因 昔はスッキリとお腹も凹んでいたのに、いつの間にかお腹の肉を掴めるほどに…そんな体型の変化に悩むのはあなただけではありません。 若い頃と比べて食べていないのにも関わらず太ってしまうのは、主に男性ホルモンの減少が原因です。男性ホルモンのテストステロンが減少すると男性に多い内臓脂肪型の肥満になりやすいというデータもあります。筋肉増強にもテストステロンの分泌が関わっています。 40代の男性ホルモンは加齢だけではなく、働き盛り世代であるためにストレスや生活の乱れも加わって減少しがちな傾向があります。また、デスクワークが多い人は慢性的な運動不足も重なり、しかも残業後の遅い時間に夕食を腹一杯…なんて生活を続けていたらメタボまっしぐら。 特に40代では食事への意識を変えられない男性が多いことも問題です。まだ20代、30代の頃と同じように自分は食べられる!と思い込んで、代謝の低下に見合わず食べ過ぎている可能性も大いにあります。あなたも心当たりがあるのではないでしょうか? あなたのダイエットは間違っている?! 「食べすぎたら食事を抜けばすぐ元に戻る」そんな常識が通用するのは20代までです。食べないというダイエットを続けていたら、むしろ太りやすくなってしまいます。他にも、あなたはこんな間違ったダイエットをしていませんか? ・太ったら極端に食べない、食事を抜く ・炭水化物抜き、過度な糖質制限によるダイエット ・激しい運動、トレーニングで無かったことにする ・脂肪カットのサプリを飲んで安心している 特に男性は女性よりも無理がききやすいので食べないのは案外平気という方が多いのですが、実はこれが間違ったダイエットにつながる要因。食べないことにより体は飢餓モードにスイッチが入り、むしろ次に食べた時の栄養吸収が高まってしまいます。タンパク質摂取量が減ると筋肉量も減るので、太った時に体脂肪率が高くなってしまう可能性も。また、男女問わず話題の「糖質制限」ですが、過度な糖質制限によりダイエットを失敗する人が後を絶えません。何かをストイックに頑張りたい気持ちはわかりますが、糖質を制限しすぎるとリバウンドしやすくなるので緩やかな糖質制限に留めることが大切です。 食べたことを無かったことにするようなサプリメントを過度に信用することも危険です。飲んでいるという安心感から、逆に食べ過ぎてしまう人が多いのです。流行りのキャッチーな方法に流されるのではなく、成功確率の高いダイエット法を選んでこそ本物の「デキる男」と言えるのではないでしょうか? 細く長く続けることがダイエット成功のカギを握る もし、一時的に体重が減ったとしても、再び体型が戻ってしまっているのならばダイエットは成功したとは言えません。長期的に無理なく食事を摂りながら体型を維持できて初めてダイエット成功と言えるのです。 食事を一時的に減らしたり、抜いたり、三日坊主の運動では痩せません。長く続けられる習慣として身につけてこそ、ダイエット成功と言えます。そのためにはストレスを溜めないこと、生活に溶け込んだ形で無理なく続けられるダイエットを行うことが必要です。 男性は意外と痩せやすい!?デキる男のダイエット法 では、一体どうしたらダイエットを成功させられるのだろうかと悩む男性に朗報とも言えるのが、実は男性の場合は女性と比べるとダイエットに成功しやすいということです。なぜ痩せやすいのか、その理由を解説していきます。 男性ホルモンの仕組みを使って脂肪燃焼! 男性が痩せやすい理由、それはホルモンにあります。女性ホルモンはお腹まわりの皮下脂肪をつけやすく、周期的な変化でホルモンバランスが乱れると血糖値が不安定になるため食欲にムラができやすい傾向があります。一方、男性の場合は周期的なホルモン変動は少なく、概ね食欲も安定しています。また男性ホルモンは内臓脂肪をつけやすい傾向がありますが、内臓脂肪は運動や食事改善により案外落としやすい脂肪です。内臓脂肪は皮下脂肪と比べると血中に溶け出しやすく、燃焼させやすい性質があるためです。つまり、お腹周りに付いてしまった脂肪を落としてお腹を凹ませることは難しいことではないのです。決して諦める必要はなく、正しい理論に則ってダイエットすれば若い頃の体型に戻ることも夢ではありません! 男は筋トレで効率よく脂肪燃焼すべし 女性の場合はウォーキングや水泳などの有酸素運動により脂肪を燃焼する方法が適していますが、筋肉量が多い男性の場合には筋トレが有効です。筋トレを行なって筋肉量を増やすことが、結果的に脂肪燃焼を高めていきます。短期集中の筋トレではなく、長期的に細く長く続ける筋トレがおすすめです。筋肉を少しずつつけていくことで勝手に脂肪を燃焼してくれる体を手に入れることが目標です。男性の場合は少しの運動でも女性に比べて筋力アップしやすいので、ぜひ積極的に筋トレに励みましょう。ただし、三日坊主になるような無理のある運動はNGです。 食べるダイエットで長期戦で確実に痩せよう デキる男性ならダイエットも基本に忠実に、確実な方法で結果を出したいものです。まず、食べないダイエットはすぐに止めて、食べるダイエットを始めましょう。 大事なのは食べる量ではなく何を食べるかです。食べ物の質を変えるだけで、同じように食べていても痩せやすくなります。野菜をたっぷりと摂りつつも、筋肉の材料であるタンパク質の摂取と適量の糖質の摂取も心がけることが必要です。 ダイエットは一時的なチャレンジではありません。長期的な習慣として取り組むことが大事です。食事を一人で改善する自信がないという方は、まずはご自身の身体を知り、自分に合った食事法からはじめることがダイエットの近道になりますよ。

  • 通院不要!インターネットで痩身治療が受けられるスマホ通院

    内側から美しくする方法
    2020/12/14

    自己流でダイエットをしていても「なかなか結果が出ない!」とヤキモキしているのなら、医療のダイエット外来に頼ってみませんか。「遠方に住んでいるから通えない」「仕事が忙しくて定期的に通院できない」と、通院が難しい方にとって嬉しい、通院不要のスマホ通院(オンライン診療)がスタート。ご自宅やその場が診察室に早変わり。 自己流ダイエットには落とし穴がたくさん ダイエットを始めて月日は流れても、なかなか痩せなかったり、リバウンドを繰り返してしまったりと心当たりがありませんか?実は自己流のダイエットには痩せにくくしてしまう落とし穴が多くあるのです。 例えば、ダイエットをする上で多くの方が行う食事制限。自分に必要な栄養素を計算して行えば問題はないのですが、自己流ダイエッターの大半は単純に食べる量を減らして体重を落とそうとするはず。さらに、朝を抜いてしまったり、夜を抜いてしまったりと欠食も自己流のダイエットには多く見られます。しかし、食べる量を減らしたり、欠食すれば、栄養バランスが崩れてしまうのは当たり前。栄養バランスが崩れると、代謝が低下し、その結果痩せにくく太りやすい体質になってしまいかねません。それこそ、急激な食事制限や欠食を行えば一時的に体重は落ちるものの、それは体内の固形物や水分が減っているだけ。無理な食事制限は脂肪を溜め込みやすいリバウンド体質を作ってしまうのです。 また、無理な食事制限を続けていると、ストレスがたまるはず。「これは食べちゃダメ」「もっと食べる量を減らさなきゃダメ」と、食事制限による我慢がストレスとなり、溜め込んだ結果、暴飲暴食を引き起こしてしまうことも。さらに、我慢によって押さえ込んでいる食欲をコントロールできずに、ストレスと相まって過食を引き起こしてしまうケースもあります。 「ダイエットをしているのに太りやすくなってしまう」、「リバウンドを起こして太ってしまう」そんな本末転倒な事態になりかねないのが、自己流の食事制限ダイエットに潜む落とし穴なのです。 要点を押さえたダイエットが成功への近道 太りにくい体質になってしまったり、リバウンドをしてしまうことがないよう、ダイエットを成功させるためにはポイントが3つ。 一つ目は「きちんと栄養を取りながら、痩せやすい食事」をすること。ダイエットの結果を最も左右すると言っても過言ではない日々の食事を、栄養バランスをとりつつ、痩せやすい食事に変えることが大切です。とは言え、栄養に関する知識がないとなかなか実践するのは難しいもの。管理栄養士などの指導を受けながら自分に合った食生活を組み立てられると、ダイエットに効果的です。 二つ目は「過剰な食欲をいかにコントロールするか」について。普段たくさんの量を食べる方にとって、ダイエットで食事の量を減らすことは少なからずストレスにつながったり、「もっと食べたい」という欲求が起こりがちです。栄養バランスの取れた痩せやすい食生活を実践すれば、そのうちに食欲のコントロールもしやすくなるでしょうが、問題は慣れるまで。ダイエットを始めたばかりの時期は、食事量の減少に慣れておらず、食欲のコントロールが難しい場面もあるかもしれません。また、接待やお食事会などの食事の場で周りが思いっきり食べていたりすると、食欲が増してコントロールしにくくなるなんてケースもあります。では、どうすればいいのかと言うと、過剰な食欲は食欲抑制剤のようなお薬に頼るのも一つの手です。 三つ目に「ダイエット意欲のモチベーション維持」です。ダイエットレースに参加していたり、パーソナルトレーニングなどに通っていたりしない限り、ダイエットは自分一人で行うもの。ダイエット開始当初は気合もあり頑張るけれども、なかなか成果が出ないとそのうちにモチベーションが下がってしまい、運動習慣がなくなってしまったり、食事管理を怠ってしまったりしがちです。だからこそ、ダイエットをする目的を明確にしてモチベーションの維持のためにリマインドしたり、誰かに応援してもらうなど対策を立てるのがおすすめです。 通院不要のオンライン診療について そんなダイエットの成功に欠かせない3つのポイント。これら全てを自己流ダイエットでカバーするのは意外と大変です。そこでダイエットを確実に成功に導くために取り入れたいのが、ダイエット外来に通って痩身治療を受けること。渋谷DSクリニックでは、きめ細かいカウンセリングによって、治療法を提案し体調を管理するダイエット専門の医師から、日々の食事について指導を行う管理栄養士、身体的・心理的なサポートを行う看護師などのプロが、健康的に痩せるためのサポートを行います。 「興味はあるけれども遠方で通えない」「忙しくてなかなか時間が取れない…」そんな方でも大丈夫。遠方にお住まいで渋谷DSクリニックへの通院が難しい方や通院の時間がなかなか取れないという方のために、スマホ通院があります。スマートフォンやタブレットを利用して遠隔による診療を行うため、予約から医師による診察、管理栄養士によるカウンセリング、お支払いまで全てがインターネットを通して行うことができるのです。さらに、お薬も登録された場所で受け取ることができるため、一切通院の手間はかかりません。 このスマホ通院では、食事による脂肪カロリーを大幅にカットしたり、過剰な食欲を抑える肥満治療薬を処方する、ダイエットに向けたお薬治療外来のほか、専任の管理栄養士による痩せやすい体質になる食べ方や、栄養バランスの整った食事についてアドバイスをもらえる栄養指導プランが受けられます。もちろん、医師による診察もあるので、ダイエットに関する悩みを相談したり、自分に合ったダイエット方法も知ることができ、効率的にダイエットが可能です。 お手持ちのウェブカメラの付いているスマートフォンやタブレットに専用のアプリをダウンロードして今すぐ始められる、渋谷DSクリニックのスマホ通院。今まで遠方だと諦めていた方も、ぜひダイエットのスペシャリストのサポートを受けて痩身治療を始めてみませんか?

  • 頭痛に腹痛、イライラ…生理前の不調“PMS”を根本から改善する漢方活用術

    内側から美しくする方法
    2016/07/21

    「あ、そろそろ生理来るかも…」と予感させる月経前症候群、通称PMS。下腹部をギュッと中からつままれたような表現しがたい痛みや立ちくらみ、食欲増加、まばたきする度に痛みが増す頭痛など、あなたも毎月悩まされていませんか? DSクリニックでは、そんなPMSのお悩みを解決する漢方の処方を行っています。漢方を活用して、今まで憂鬱だった生理前シーズンを不調知らずに乗り切りましょう。 生理前のツライPMSはどうして起こるの? PMS(月経前症候群)とは、生理が始まる3〜10日前から起こるカラダの不快な症状のこと。腹痛や頭痛、立ちくらみ、吐き気などの身体的症状から、気分が沈んでしまったり、感情的になりやすかったりと精神的症状まで様々なのが特徴です。 そんなPMSの原因と言われているのが、排卵後に増加するホルモン「プロゲステロン」。これが脳内物質や水分代謝の働きに影響するため、体調が不安定になってしまいます。 漢方でPMS対策   PMSの症状のせいで「デートが全然楽しめなかった」「友人とのランチの約束をリスケすることになった」そんな経験をしたことがある人も多いのでは? 楽しみも憂鬱に変えてしまうPMS、そろそろ我慢するのはやめにして、対策ケアを始めましょう。頭痛だけ、腹痛だけではなく、複合的な症状のPMS対策には漢方が打って付けです。あなたの症状と体調に合った漢方を飲めば、今まで耐えていた症状がまるでウソのように快調になりますよ。 DSクリニックの漢方外来で、快調な毎日を手に入れてみませんか?

あなたにおすすめの記事

  • 我慢するどころか、チョコを食べて痩せる?!「チョコレートダイエット」の真相を聞いてみた

    美しくなる方法
    2019/02/09

    数年前から続く、ハイカカオチョコレートブーム。今年もバレンタイン商品にはカカオ含有率70%以上のハイカカオ商品が目白押し! そんなバレンタインシーズンの最中、「チョコレートダイエット」なる夢のようなダイエット方法があると耳にしたのですが…。そんな甘いダイエット法が本当あるのでしょうか?その方法と効果について調べてみました。 チョコレートダイエットとは チョコレートダイエットの方法は、ハイカカオチョコレートと呼ばれるカカオの含有量が70%以上のものを少量、朝昼夜の食前に食べるだけ。たったこれだけ!? 一日三回も食べていいの?と疑ってしまうようなダイエット方法。 チョコレートダイエットの仕組み カカオ含有量が70%以上のものは他のチョコレートに比べてカロリーが低く、なおかつゆっくりと血糖値を上げる効果があるので、食前に食べることで血糖値をゆっくりと上げ、満腹中枢を刺激して食べ過ぎるということを抑えてくれる、という説のようです。 でも、ビターなハイカカオとはいえ、チョコレートを食べるだけで痩せることはないのでは? そこで、どのような効果があるのか、そしてどんな注意点があるのか、ダイエット専門クリニックのドクターに聞いてみました。 ここが肝心!チョコレートダイエットの注意点 朝昼夜の食事内容は「栄養バランスが取れている」が大前提 血糖値の上昇を緩やかにする食前のハイカカオチョコレートダイエットも、食事内容次第ではダイエットになりません。栄養バランスの取れた適切なカロリーの食事を、欠食することなくきちんと三食とることが大切です。 「ハイカカオ」でこそ意味がある カカオ含有率が70%のハイカカオチョコレートだからこそ糖質が少なく、チョコレートダイエットに向いています。一般的にミルクチョコレート・ブラックチョコレートと呼ばれるチョコレートのカカオは20〜60%で、それ以外は砂糖や乳成分ということになります。 間食として、ダイエット中は一日100〜150kcalが目安 とはいえ、チョコレートは間食の扱い。ダイエット中の間食は100〜150kcal程度までにとどめておくべきだそう。やっぱり食べ過ぎはNGなのですね…! となると、チョコレートダイエットでは1回あたり1〜2かけらのハイカカオチョコレートを食前に食べるのがちょうどいいくらいの量になります。 チョコレートを食べる理由になるダイエット?! チョコレートが好きな女性はとても多いはず。好きなものを食べて、ダイエットができるのであれば、こんな良い方法はないですよね! チョコレートがストレス解消になっている、という方もいるかもしれませんが、渋谷DSクリニックでも、ダイエットのために間食を一切絶つようなアドバイスはしていないんだそう。食べ方や食べる量に注意は必要ですが、今年のバレンタインの自分用チョコは「ハイカカオチョコレート」を選んでみてはいかがでしょうか? 今回お話を伺ったドクターは、渋谷DSクリニック 渋谷院・院長の林博之先生。同クリニックでは医師による診断のもと、バランスよく一日三食食べて痩せるための管理栄養士による『栄養指導』をはじめ、健康的かつ効率的なダイエットの指導・治療提案を行っています。

  • グルメリポーター彦摩呂さんもダイエット中!DS式ダイエットとは?

    美しくなる方法
    2018/01/11

    12/27(水)フジテレビ系列「ノンストップ!」にて、彦摩呂さんが通われているダイエット専門クリニックとして、渋谷DSクリニックが紹介されました。彦摩呂さんも挑戦中のDS式ダイエットや当院の特長をご紹介します。 当院には、「糖質制限をしているのに痩せない」、「健康診断で糖尿病予備軍と診断されたが、中々痩せられない」、「ダイエットとリバウンドを繰り返している」など、流行の糖質制限・食事制限・置き換えダイエットなど極端なダイエットをしては失敗している方や、今までダイエットをしてはリバウンドしてきた方、糖尿病予備軍で減量しなければならない方など、様々な理由で痩せたい方が日々多くご来院されます。 彦摩呂様をはじめ、今まで自己流ダイエットに失敗してきた方の多くが、当院で治療開始後、体重の減量だけでなく、肉質の変化、シルエット、体質の変化などを実感されています。 また、「食事制限がないからストレスなく痩せられている」「1日3食しっかり食べていても自然と体重が落ちている」など、今までのダイエットとは違うとのお声を日々いただきます。今までダイエットに失敗してきた方々を無理なく痩せさせるDS式ダイエットとは一体!? まずは現在の体を知ることからスタート ダイエット専門クリニックとして、ダイエットに関するお悩みを持つ方々を痩せさせることに成功してきた当院の痩身治療は、「体の状態を知ること」から始まります。まず、現在の食生活や生活習慣、体質、お悩みなどをしっかりとカウンセリングした後に、3D測定器と超音波測定器を使って、体のラインや内臓脂肪、皮下脂肪の付き方などを細かく測定します。 その後医学的観点から現在の体の状態や、太ってしまう理由、痩せられない原因を専門医が分析し、ご説明します。これら分析データと、体質や生活スタイルに合った治療をご提案するため、治療内容は一人ひとり異なる、“完全オーダーメイドプラン”を提供しています。その人に最も合ったダイエットプランだからこそ、リバウンドなく健康的に無理なく減量ができるのです。 渋谷DSクリニックでは、ダイエット専門医のほか、 栄養バランスや痩せやすい体をつくるための食べ方をアドバイスし、食生活を徹底サポートする「管理栄養士」 10万通り以上もの生薬の中から体質に合わせた漢方を処方し、体の中から不調を改善する「漢方薬剤師」 骨盤の歪みを調整し、体のラインを整えるだけでなく冷えや肩こりなどを治す「整体師」 その他にもパーソナルトレーナーや看護師や施術スタッフなど、1人の患者様に対し、多くの専門家が携わるため、あらゆる角度から徹底的にダイエットをサポートします。また、ご来院できない時でも管理栄養士のLINEによる食事サポートや、整体直伝の骨盤トレーニング、ストレッチなど、自宅や旅行先でもいつでもどこでもダイエットができるのです。 渋谷DSクリニックは、一時的な減量=ダイエット成功ではなく、“リバウンドのない一生もののダイエット”が真のダイエットであると考えているため、無理な食事制限や過度な運動をして体重を落とすことは一切なく、徐々に脂肪が燃えやすい体へ改善していくため、ストレスなく自然と減量へと導きます。また体重を落としながら体質も整え、ダイエットの大敵である冷えやむくみ、便秘なども改善できます。 外側からだけではなく、内側からのアプローチを行っていくのが渋谷DSクリニックの強みの一つ。専門医師を始め、管理栄養士・漢方薬剤師・整体師などダイエットのプロの集団が一丸となって痩せるための治療に取り組むため、自己流ダイエットや痩身エステとは比べものにならないほど、きちんと結果が出てくるのです。 「次こそリバウンドしたくない」、「自分に合ったダイエット法が知りたい」という方は、まずは自分の現在の体を知るためにも、DS式痩身ドッグを受けてみませんか?

  • 糖質制限ダイエットには大きな落とし穴が!1日3食食べて痩せる方法

    内側から美しくする方法
    2018/10/22

    お米やパンなどの炭水化物を抜いたり、糖質が含まれる食材の摂取を制限したりする糖質制限ダイエット。その人気は高まる一方で、昨年には英医学誌にて「炭水化物は寿命を縮める」という衝撃の論文まで発表されるなど糖質制限ダイエットの良い点のみが注目されていますが、実は健康や痩せる上でデメリットがあるのです。 「炭水化物は寿命を縮める」衝撃論文の実態 2017年、英医学誌ランセットに「炭水化物の摂取増加で死亡のリスクが上昇する」という内容の論文が掲載され話題を呼びました。この論文は、カナダのマクマスター大学のMahshid Dehghan博士らが報告したものであり、5大陸18カ国で全死亡と心血管疾患に対し食事がどのように影響するのかを検証した研究の結果です。低所得、中所得、高所得の18カ国を網羅しており、その点においても信頼性の高い研究だと言われています。 その内容は、炭水化物の摂取量の多さは全死亡リスクの上昇に関連していること、総脂質や各種脂質も摂取量の多さが全死亡リスクの低下と関連していること、脂質は心血管疾患・心筋梗塞・心血管疾患死と関連していないこと、飽和脂肪酸の摂取量と脳卒中の発症リスクが反比例しているということです。つまり、炭水化物の摂取量が多ければ多いほどあらゆる死亡のリスクが高まり、脂質の摂取量が多ければ多いほど死亡率は低下する、という衝撃の論文でした。 では糖質制限ダイエットは健康やダイエット面で適切なのでしょうか? 糖質制限ダイエットは簡単に取り入れやすく、面倒なカロリー計算をしなくても糖質を抜くだけでできたり、短期間で体重を落とすことができたりと、誰でも手軽に行えるのがメリットです。しかし、良いことばかりではありません。結果が出やすいからと安易に糖質制限ダイエットを始めるのは注意が必要であり、ダイエット専門院の渋谷DSクリニック林院長は論文を疑問視しています。糖質制限ダイエットは結果が出やすい一方で、やめた途端に体内が糖質をぐんぐん吸収し、リバウンドしやすくなります。また基礎代謝や筋力量も低下してしまいます。論文によれば炭水化物の摂取量の多さが全死亡リスクを高めますが、摂取量を制限することによるデメリットも大きいのが事実です。 また、白米を一切食べないなどの必要以上の糖質制限をしていると満腹感が得られにくく、その結果、我慢やストレスが伴い、その反動で暴飲暴食に走ってしまうケースも少なくありません。そして、糖質制限ダイエットは美容面にも悪影響を及ぼします。糖質は体に必要な栄養素であり、不足することによって全身に送り届けられる栄養も自ずと少なくなります。すると肌や髪への栄養が行き渡らなくなり、肌荒れを起こしたり、髪がダメージを受けたりしてしまうのです。 渋谷DSクリニックの考え方 ダイエット専門院の渋谷DSクリニックでは、糖質制限食によるダイエットはおすすめしていません。栄養バランスのとれた食事を1日3食しっかり食べながら痩せるダイエットを推奨しています。「1日に3食も食べて痩せられるの?」と疑問に思う方もいらっしゃるかもしれませんが、「食べない=痩せる」は間違いであり、欠食は栄養不足を招くだけでなく、基礎代謝や筋肉量の低下を引き起こします。 渋谷DSクリニックの「DS式栄養指導」では、専任の管理栄養士による栄養指導を行っており、1日3食きちんと食べながら健康的に痩せることができます。日々の食事の記録をもとに行うため、ライフスタイルや体調、体質に合わせた食事のアドバイスを受けることができます。外食やコンビニ食が中心の食生活の方でも、痩せるための食べ方や食材の選び方を学ぶことで無理なくダイエットができるのです。 短期間で減量できる糖質制限ダイエットですが、リバウンド、基礎代謝・筋肉量の低下、栄養不足による体調不良など、デメリットがたくさんあります。健康的に痩せるためには1日3食、栄養バランスの良い食生活が欠かせません。食事の知識を学ぶことができるDS式栄養指導プランなら、痩せた後も体型をキープしながら太りにくい体質を作ることができます。一生使える食事法を学んで、健康的なダイエット を行いませんか。