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正月太り解消に!ダイエット専門医が教える【新年にすべき3つの対処法】

2020/12/23
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忘年会、年末年始の帰省や旅行、新年会…と、暴飲暴食が続いて、このままではまずい!と思っている方も多い時期ではないでしょうか?「今年こそダイエットして痩せる」という目標を立てた方もいらっしゃると思います。今回は新年の“ダイエット初め”にぴったりな正月太りの対処法をダイエット専門医に聞いてみました。

「正月太り」の特徴とは?

いわゆる「正月太り」とは、忘年会や新年会で飲食の機会が増え、逆に体を動かす機会が減ることで生じる体重増加のことですが、特徴として「生活リズム(体内リズム)を崩しやすい」「暴飲暴食による胃もたれや胃痛を訴える人が多い」ことが挙げられるそう。この時期のダイエットは減量だけに意識を置くのではなく、体調のケアにも注意を払いたいものです。

医師が教える3つの正月太り対処法

上記を踏まえて、医師がおすすめする新年のダイエット初めに最適な対処法はこちら!

消化しやすい食材を選ぶこと

胃腸の不調を感じている方は特に、乱れた消化機能を正常な状態に戻すために胃に負担のかからない食材を意識して選びましょう。年始から脂質の多いもの・冷たいもの・辛いものなどをとりすぎていませんか?脂質を減らすために肉は鶏のささみ、魚は白身魚を選ぶなど細かな選択も積み重なれば大きいものです。ヨーグルト・豆腐などもおすすめです。冷たいもののとりすぎは胃の機能を低下させ代謝も落ちるので、なるべく温かい食べ物・飲み物を選びましょう。

一食一食の総カロリーを控えめにして、少しでも運動を

食事のコントロールと運動はダイエットの基本ですが、欠食や断食はリバウンドのリスクを高めます。食事は一食ずつの摂取カロリーを控えめに意識することから、運動の習慣がないという方はお風呂上りのストレッチから始めてみましょう。大きな結果を求めるよりもまず、小さなことからでも習慣化できそうな方法を見つけて実践することが大切です。

食事で「酵素」を補う

補助的に酵素を取り入れることで、腸内環境を整えて食物の消化・栄養の吸収の効率を高めます。酵素は食材で補うのがベストです。生の野菜や果物に多く含まれるほか、納豆や味噌などの発酵食品にも含まれています。食物繊維やミネラルが豊富でダイエットに良さそうなものばかりですよね。

今年のダイエットはぜひ、生活習慣の見直しから

年末年始は、「食生活の乱れ」「運動不足」「睡眠時間・睡眠時間帯が不規則になる」これらで正月太りや体調不良を実感している方も多いのでは?ダイエットの基本はやはり生活習慣の改善にあり、と改めて考えさせられますね。 今回お話を伺ったドクターは、渋谷DSクリニック 渋谷院・院長の林博之先生。同クリニックでは医師による診断のもと、バランスよく一日三食食べて痩せるための管理栄養士による『栄養指導』をはじめ、健康的かつ効率的なダイエットの指導・治療提案を行っています。「自分が習慣化できそうなダイエット」を探るためにも、今年こそ痩せたい!と思っている方はぜひカウンセリング予約を。
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    2021/01/21

    昨今のコロナ禍での「コロナ太り」の増加や、肥満による感染後の重症化のリスクを鑑み、2021年1月23日(土)より渋谷院・銀座院での痩身診断「痩身ドック」を無料にて提供開始いたします。(※)また、遠方在住の方や外出を控えている方には、LINEでのオンライン無料ダイエット相談にも対応いたします。 新型コロナウイルスと大きく関連する「肥満」 新型コロナウイルスの感染拡大により、私たちの生活は大きく変容しました。再び各地で緊急事態宣言が発出され、外出自粛・リモートワークの日々に置かれることで、活動量・運動量(消費カロリー)が大幅に減量している方がほとんどではないでしょうか。 実際にダイエット専門院である当院には、昨年より「コロナ太り」や運動量の低下による体重増を訴える患者様が増加傾向にあります。さらに注視すべきは、肥満による新型コロナウイルス感染重症化のリスクです。 肥満体型の人が注意すべき、新型コロナウイルス感染による重症化のリスク 肥満状態の脂肪細胞からは、炎症性のアディポサイトカインが大量に生産されており、免疫細胞が暴走する「サイトカインストーム」が発生します。これにより、肥満の人が新型コロナウイルスに感染した場合、標準体型の人よりも重症化しやすいと言われています。世界肥満学会(WOF)も、新型コロナウイルスで重症化した患者に肥満が多いことに触れており、BMI25以上の人はウイルス感染のリスクが高いこと、さらに呼吸不全となった場合の気管挿管は、高度肥満の患者において困難なケースがあることなどを示唆しています。肥大した内臓脂肪が横隔膜を押し上げ、肺活量を低下させる恐れもあります。既に生活習慣病リスク(高血圧・糖尿病・高脂血症など)が高い方は特に注意が必要です。 ストレスによる脂肪増加 ストレスを感じた際、体内ではストレスホルモンと呼ばれるホルモン「コルチゾール」が分泌されます。このホルモンには脂肪を溜め込む作用があり、いわゆる「コロナストレス」で「コロナ太り」が誘発される可能性もあります。このホルモンは睡眠不足によっても分泌されやすく、さらに睡眠不足は食欲を司るホルモンのバランスをも乱すため、ダイエットにおいてはストレス緩和・十分な睡眠の確保が非常に重要となります。 コロナ禍で自由に行動できないことや新たな生活でのストレスは、少なからずダイエットにも影響していると考えられます。しかし一方で、外食・会食の機会が減少したという方にとってはダイエットの好機と言えます。昨今の生活変容は、これまで行ってきたダイエットを見直し、ご自身のライフスタイルに応じたダイエットに切り替えることが必要なタイミングとも言えるでしょう。 ダイエットによる「免疫力低下」に警鐘 新型コロナウイルス感染拡大においては、ウイルス感染に対する抵抗力を高めるために「免疫力の向上」がキーワードとなっています。ダイエットにおいては適度なカロリー制限・栄養バランスの取れた食事・運動が基本ですが、断食や欠食、極度のカロリー制限や糖質制限、栄養の偏りなどは免疫力の低下を招きかねません。この局面だからこそ、体温や代謝を落とすことなく健康的にダイエットを進めることが特に肝要となっています。 健康的に効率よく痩せるための「医療痩身ドック」 自分に合った痩せ方を知りたいなら、まずは体を知ることから。渋谷院・銀座院では超音波と3D測定を使用した詳細な肥満診断「痩身ドック」をご用意しております。こちらをLINE友だち登録により無料でお受けいただけます(通常価格 3,300円)。 この診断により、ご自身の肥満度に加えて「脂肪の落とし方」を把握することが可能です。さらに、免疫力を落とすことなく健康的に痩せるためのアドバイスも。増えてしまった体重は、可能な限り早めに元に戻すことが肝要。効率重視の医療ダイエットクリニックで、まずはメディカルチェックを。 オンラインダイエット相談 LINEでID「dsonline」を友だちに追加するだけで、ダイエットの相談が可能。現在のダイエットのご状況、健康面でのお悩みなど、お気軽にご相談ください。LINEビデオ通話での遠隔診療で、痩身治療薬の処方(郵送)も可能です。家にいながら痩身外来のカウンセリング、処方をお受けいただけます。 相談方法:LINE友だち検索にてID「dsonline」を検索まずはトークにて、ご相談内容などをお聞かせください。診療時間11:00~20:00 混雑状況によってはすぐにご対応できない場合もございます。 お急ぎの方はTEL 0120-951-135までお問い合わせください。

  • 糖質制限は糖尿病リスク増!?実践したい食事療法とは

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    2017/10/16

    あなたはどんな食事療法をしていますか? 糖尿病患者やその予備軍の方が行っている自己流の食事療法は、知らず知らずのうちに病気のリスクを増やしてしまう可能性が大。中でも糖質制限には要注意。糖質の摂取を減らすことがカラダのためになると思っていても、危険性が潜んでいるのです。では正しい食事療法とは一体? 糖尿病・糖尿病予備軍に多い危険なダイエット 高血糖が続き、血管や神経がおかされる病「糖尿病」。生活習慣病の一つとされ、平成24年度の調査によると、男性の約3割、女性の約2割の方が患者、またはその予備軍だと言われています。 そんな国民病とも言える糖尿病。患者やその予備軍の方が自己流でダイエットを行うケースもしばしば。ただし、数あるダイエット法の中で、実は糖尿病のリスクを上げてしまう恐れがある方法があるのです。その一つとして糖質制限が挙げられます。と、言うのも、実は糖尿病患者とその予備軍にとって新たな病気のリスクを抱える危険性があり、それに気付かずに自己流で糖質制限ダイエットを続けていると、気付いたときには「病気を患っていた……」なんてことになりかねないのです。 糖質制限ダイエットの危険性とは一体? 毎日の食事から糖質を抜く、または制限することで、ダイエット効果を狙う糖質制限食。そのダイエット効果は短期間で目に見える結果が出やすいこともあり、ダイエット法の中でも人気を博しています。 ですが、日本糖尿病学会が出した『日本人の糖尿病食事療法の在り方』に関する提言の中において、1日の摂取カロリーを「男性1500kcal、女性1200kcal」に抑えるカロリー制限が基本となっており、その食事内容として糖質57%、脂質25%、タンパク質18%の摂取が目安となっています。さらに、この提言の中には「総カロリー摂取量の制限を最優先とする」と明記されており、糖質制限ダイエットに対しては「安全性などを担保するエビデンスが不足しており、現時点では勧められない」との見解を示しています。 つまり、糖尿病患者またその予備軍にとって糖質制限ダイエットは推奨されていないものであり、食事療法指針からも外れてしまうことに。さらに、国立国際医療研究センター病院からは「5年以上続けると死亡率が高くなるかもしれない」と指摘する解析結果が発表されているのです。 どんな調査かというと、27万人を対象に、摂取した総カロリーに占める糖質の割合をグループ化したもの。摂取量30~40%と、糖質が最も少ないグループの死亡率は、60~70%と最も高いグループの1.31倍という結果に。 出典元:渋谷DSクリニック 林博之氏ブログ 調査データ:(独)国立国際医療研究センター病院 糖尿病研究連携部 Low-Carbohydrate Diets and All-Cause Mortality: A Systematic Review and Meta-Analysis of Observational Studies また、オーストラリアのメルボルン大学ラモント教授が発表した論文によると、「低炭水化物食(糖質制限食)を与えたマウスは、インスリンを生成する『β細胞』の機能が減少していた」とあります。これは糖質制限食の継続によってインスリンの分泌が減るため、このインスリンを生成する元のβ細胞の活動が低下することを意味しています。インスリンが使われないことで、β細胞が休みすぎて、その機能が弱くなってしまうのです。つまり、インスリンを分泌しにくい体質になってしまったところへ糖質を摂取すると高血糖状態になってしまいます。 リスクはこれらだけではありません。糖尿病患者の場合、1日の食事の中でのたんぱく質量が増えることで、腎機能が低下する恐れや、骨密度の低下を招いて骨折しやすくなったり、悪玉コレステロールが増えて動脈硬化を招き、心筋梗塞や脳卒中の危険性が高まってしまう可能性もあるのです。 糖質制限ダイエットはリバウンドのリスクもありますが、それだけでなく、高血糖になり、糖尿病が悪化する可能性など人体における様々な危険性が伴うため、日本糖尿病学会のガイドラインに沿ってダイエット治療をすることが、ダイエットの面においても、健康の面においても大切です。 糖尿病・糖尿病予備軍が実践したい食事法 糖尿病の患者や予備軍にとって、1日に摂取すべきエネルギーを知り、それを元にカロリーコントロールをすることが大切です。人それぞれ基礎代謝や毎日の活動量が異なるため、このエネルギー量を分析するのは必要不可欠。その上で、塩分や糖質、脂質を抑えた食事を一日3回とり、規則正しい時間に食べることがマストです。とは言え、「どうやって塩分を抑えたらいいの?」「糖質や脂質はどれだけ食べてOKなの?」と疑問点が沢山出てくるはず。 そこでおすすめしたいのが、DS式栄養指導。3D 測定器や皮脂厚計を用いて、現在の身体の状態を把握し、専任の管理栄養士がその人の生活スタイルに合った食生活指針を教えてくれる食事療法です。その人の体質や生活スタイルに合った食事法でダイエットをサポートするため、糖尿病などのカラダの状態を考慮した栄養指導プランを知ることができます。ただ闇雲に食事で自己流ダイエットを行うより、カラダにとって健康的なことはもちろんのこと、リバウンドしない体質に変えるため、今後の生活においても嬉しい魅力が満載です。 健康のために、ダイエットのために、と糖質制限ダイエットを行っていても、気付かないうちに病気のリスクを高めているケースもあります。自己流でダイエットをしようとすると、その方法や結果ばかりに気を取られて、潜んでいる危険性に気付かないものです。もしも糖尿病を患っていたり、その予備軍だとされているのであれば、管理栄養士の指導の元、正しい食事法を実践して痩せることが、カラダにとって最善の道なのです。

  • 手遅れになるその前に!Ⅱ型糖尿病を予防する肥満治療

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    2017/11/16

    近頃ニュースを騒がせた、 “糖尿病患者数が1000万人突破”という厚生労働省の発表。ピンとこない方もいるかもしれませんが、実は糖尿病予備軍の方の4人に1人は治療を受けておらず、自覚症状がないため、もしかしたらあなたもその一人かもしれません。だからこそ今日からできる生活改善で糖尿病の予防対策を行いましょう。 あなたも予備軍かも!自覚症状がない糖尿病 あなたは糖尿病患者やその予備軍がどれだけの人数がいるか知っていますか。平成29年9月21日、厚生労働省発表の「平成28年『国民健康・栄養調査』の結果」※によると、糖尿病が強く疑われる患者が2016年、推計1000万人にのぼり、予備軍を含めると糖尿病患者は2000万人を超えるのだとか。同調査では、推計患者数の増加の原因には糖尿病有病率の高い高齢者の人口の増加と、運動不足や食生活の乱れなどで肥満が増えていることが原因とされています。 ※参考元:平成28年「国民健康・栄養調査」の結果 ※参照元:「糖尿病が強く疑われる者」、「糖尿病の可能性を否定できない者」の推計人数 しかし、原因はそれらだけではありません。実は糖尿病には自覚症状がないため、健康診断で引っかかったとしてもすぐに治療をしない人が多くいるのも要因の一つだと考えられます。また、生活習慣病の予防の一環として2008年から行われているメタボリックシンドローム検診が十分に効力を発揮していないという事実も、糖尿病患者が増えている一因として挙げられます。 つまり、糖尿病患者の推計1000万人以上という数字は、国民における糖尿病への理解の不十分さが露呈した結果だと言えるのです。 知っているようで知らない糖尿病の実態 あなたは糖尿病についてどれだけ知っているでしょうか。生活習慣病の一つとされ、これだけ患者数が多い糖尿病ですが、その実態を詳しく知っている人は一握りかもしれません。 糖尿病は高血糖が続き、血管や神経が侵されてしまう病気です。通常、食事をすると、糖質を分解・吸収・貯蓄する働きをする「インスリン」と言うホルモンが膵臓から分泌されるのですが、糖尿病の場合、このインスリンの不足により、血液中の血糖濃度が高くなってしまい、これが慢性化し、高血糖の状態が長く続いてしまうのです。初期においては、これといった自覚症状がなく、健康診断で「糖尿病の疑い」と言われても治療をすぐに始めない方がいるのはこのためでしょう。しかし、進行すると尿が甘いニオイになったり、目のかすみ、手足のしびれ、倦怠感などを引き起こす怖い病気なのです。 そんな糖尿病は主に、Ⅰ型糖尿病とⅡ型糖尿病に分類されます。Ⅰ型糖尿病は、自己免疫障害やウイルス感染などにより、膵臓のβ細胞というインスリンを作る細胞が破壊されてしまい、体内のインスリン量が絶対的に不足している状態の糖尿病です。そしてⅡ型糖尿病は、インスリンの分泌の低下やインスリン作用が不十分になった状態の糖尿病であり、その原因はもともと糖尿病になりやすい人が、過食や運動不足、飲酒、喫煙、ストレスなどの生活習慣を積み重ねた結果と言われています。実は日本人の約95%がこのⅡ型糖尿病と診断されているのです。 今日からできるⅡ型糖尿病の予防方法 食べ過ぎや運動不足などが発症の原因とされているⅡ型糖尿病。決して、肥満だからⅡ型糖尿病の恐れがあるとは言えませんが、肥満によるⅡ型糖尿病の発症は考えられます。言いかえれば、Ⅱ型糖尿病を予防するためには食事や運動、生活習慣を見直して肥満を解消することが大切なのです。 ではどうすればいいのかと言うと、1日3食栄養バランスの取れた食生活と、適度な運動がⅡ型糖尿病を予防するうえで非常に重要です。一人ひとり体質や体重、生活スタイルが異なるため、自分の1日に摂取すべきエネルギーを知ることが先決。そこから、塩分や糖質、脂質を抑えてカロリーコントロールをし、規則正しい時間に食事を取るよう心がけましょう。 また、運動も必ず取り入れることが大切です。食事によって摂取したエネルギーを燃焼するだけでなく、筋力をつけて、エネルギーを消費しやすい体を作りましょう。筋肉量が増えれば、自ずと基礎代謝も上がるため、痩せやすい体へと整えていくことができます。 栄養指導とパーソナルトレーニングで糖尿病対策 Ⅱ型糖尿病を予防するために行いたい生活改善ですが、一人で全てを行うのはなかなか難しいもの。栄養管理を行うにしても、運動を取り入れるにしても、自己流の方法では体に負担をかけてしまうリスクがあり、とても危険です。渋谷DSクリニックでは、糖尿病対策や肥満解消に栄養指導プランとパーソナルトレーニングのメニューをおすすめしています。 専任の管理栄養士が「正しく食べて痩せる」食事療法でサポートする栄養指導プラン。食事記録ノートを使って対面カウンセリングを行い、痩せやすい体質になる食べ方や、栄養バランスの整った食事について細かくアドバイスをするため、極端に食事の量を減らすなどの無理な食事制限は一切行いません。むしろ、3食しっかりと食べてストレスなく食生活を送れるよう、体重と体調を綿密に管理してくれるため、楽しく食事療法を行うことができます。 また、パーソナルトレーニングでは一人ひとりの生活習慣や運動経験などに合った運動プログラムを、専任のトレーナーが提案してくれるため、無理をすることなく楽しみながら運動をすることができます。日々の生活に取り入れやすいストレッチやエクササイズを教えてくれるため、運動を習慣化しやすくするレッスンであることも渋谷DSクリニックのパーソナルトレーニングの魅力の一つです。 Ⅱ型糖尿病と深い関係にある肥満。知らず知らずのうちに糖尿病予備軍になっていたり、糖尿病が進行しているかもしれません。肥満は万病の元とも言われているため、生活改善や肥満治療は早め早めに取り組んでおくことが将来の自分の健康を支えるためには必要なのです。

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    40代になると「昔に比べて太りやすくなった…」「食べてないのに痩せない」という方は多いようです。それは、年齢を重ねることで起きる体内に理由があることをご存じでしたか?40代に合った方法でダイエットを成功するために押さえておきたいコツをご紹介します。 40代になると体型が崩れてしまう3つの原因 痩せづらくなるのは年齢のせい、と思ってしまいたくなる気持ちになりますよね。でも、その原因に対して適切にアプローチすれば、40代でもダイエットは可能です。40代のうちに痩せやすい体を作ると、50代、60代になってからも若々しい体型を維持できるようになります。そのためにも痩せない理由を知っておくことが大切です。 女性ホルモンの減少 女性ホルモンには「エストロゲン」「プロゲステロン」と呼ばれる2種類があります。女性ホルモンは30代をピークに緩やかに減少し40代になると急速に減少する傾向があります。「エストロゲン 」が減少するとさまざまな不調が現れるようになり、代謝が衰えて体内に脂肪をためやすくなります。 特に背中や、二の腕、脇、お腹などのお肉が気になるようになることが多いですが、これにはエストロゲン減少による脂質代謝の低下が関わっています。エストロゲン には血液中のLDLコレステロール(いわゆる悪玉コレステロール)の量を調整する作用や中性脂肪の蓄積を防ぐ働きもあるため、脂質代謝に深く関係があるためです。ホルモン分泌の減少を食い止めることは難しいですが、運動や食事に気を付けることで代謝の低下を防ぐことは可能です。 基礎代謝の低下 基礎代謝とは特に何も活動をしなくても生きているだけで、自然に消費されるエネルギーのことです。例えば、体温調節や内臓機能の維持など、体の基礎的な機能を正常に働かせるために使われています。この基礎代謝には個人差がありますが、加齢に伴い低下することが分かっています。食べる量が変わっていないのに太ってきた方や痩せにくくなった方は、この基礎代謝が関係しているかもしれません。基礎代謝は筋肉を動かすことで高まるため、筋肉量が少ない方は基礎代謝も低い傾向にあります。 仕事のストレス過多 40代といえば働き盛りの時期であり、中間管理職など責任ある仕事を任される世代でもあります。仕事にかかるストレスが増えてくる一方で、体力が落ちてくる時期でもあるので疲労が溜まりやすい危険な時期ともいえます。ダイエットとストレスには深い関係があり、ストレスが増えるほど太るリスクが高くなります。それはストレスによってコルチゾールいうホルモン分泌が盛んになるためです。コルチゾールは副腎皮質から放出されるステロイドホルモンであり、ストレスに対抗するために分泌されます。体を守ろうとするため、例えばセロトニンの分泌が減少して食欲が増したり、脂肪を体に蓄積させたりする働きがあります。さらには成長ホルモンの分泌を抑えて、筋肉の増強を抑制して脂肪燃焼を減少させることも。40代以降は家庭、仕事、介護などさまざまなストレスがかかりやすい時期なので、こまめに発散させてストレスを溜めない心がけが大事です。 40代の方に適したダイエット方法は? 40代では「食べない」「とにかく運動する」というダイエットより、体のことを考えた賢いダイエットに取り組むことが重要になってきます。また、短期的なダイエットはリバウンドを起こしやすく、40代以降のリバウンドは取り返しがつきにくいので危険です。短期決戦のダイエットではなく、習慣化できる長期的な生活改善を目指しましょう! 40代は長期的にゆっくりダイエット! 短期的に「1ヶ月で5キロ以上痩せる!」「1週間で2キロ痩せる!」なんて目標を立てると、達成できずに挫折してしまうばかりか、かえってリバウンドしやすくなります。特に40代以降は痩せにくいので短期なダイエットは必ず無理が生じるもの。長期的にダイエットに取り組むようにしましょう。 目安としては、 ◆短期間で痩せる→1ヶ月に3キロ以上減量する ◆ゆっくり長期間かけて痩せる→1ヶ月に3キロ未満までの減量を目指す この程度を目安としましょう。この数字はもともとの体重にもよるので更に言えば、1ヶ月に体重の5%以内が目安とすると、体重50kgならば2.5kgまで、体重70kgならば3.5kgまでが適正な範囲です。 40代以降になると筋肉は落ちやすくなる傾向があり、早く痩せようとすると筋肉が落ちてしまいます。筋トレや食事内容に気を使っていても、早く痩せようとすると筋肉が落ちてしまうので要注意。ゆっくりと痩せれば、筋肉は落ちにくく脂肪を集中的に落とせるようになるので結果的に引き締まったボディが手に入りやすくなります。 40代のダイエットに欠かせない栄養素 40代のダイエットを成功させるためにはきちんと栄養を摂取することポイントとなります。必要な栄養素を摂りながらダイエットすると、健康的に美しく痩せることができます。バランスの良い食事を心がけることが原則ですが、食事だけで補ない場合にはサプリメントを活用するのも手です。 アミノ酸 私たちの体は約60%が水分、約20%がたんぱく質でできています。そのタンパク質を構成しているのが「アミノ酸」で、脳、内臓、神経伝達物質、ホルモンなどの材料として体を作るために欠かせない栄養素です。ダイエットにおいては、リパーゼという脂肪分解酵素を活発にする作用のあるアミノ酸として「リジン」「アルギニン」「プロリン」「フェニルアラニン」があります。また、筋肉を構成するためにも欠かせない栄養素であることからも、40代のダイエットにはアミノ酸を積極的に取り入れましょう。 タンパク質 近頃は「プロテイン」が女性のダイエットにおいても有名になったため、タンパク質摂取を心がけているという方も多いのではないでしょうか。しかし、タンパク質をせっかく摂っていても量が十分でないと、その機能が発揮されません。40代女性であれば1日あたり50gは摂取したいところです。目安としては毎食で手のひら1枚に乗る程度の肉・魚・大豆製品などを食べるようにすると良いでしょう。 ビタミンB群 ダイエットのポイントはいかに代謝を上げるかということです。その代謝に必要なのがビタミンB群です。体内でエネルギーを生成するために必要な栄養素で、代謝ビタミンと呼ばれることもあります。例えばビタミンB1は糖質の代謝に、ビタミンB2は脂質の代謝、ビタミンB6はタンパク質の代謝に欠かせません。これらのビタミンが足りていないと、他にも体の不調や肌荒れなど美容面のトラブルが出てくることも。 ビタミンB群はそれぞれ単独で摂るのではなく、相互に助け合って効果を発揮するのでバランスよく取り入れることが大事です。また、ビタミンB群は水溶性のため尿として排泄されてしまうので、毎日3食の食事から摂り入れるようにしましょう。 まとめ 食べないダイエット、辛いダイエットは40代以降には適さないどころか、健康を害することも考えられます。40代からのダイエットは長期的に取り組み、バランスの良い食事を習慣化することを目指しましょう。DSクリニックでは栄養の専門家である管理栄養士が楽しく食べて痩せられる「食べるダイエット」をサポートしています。一人一人の体重や体調などを考慮しながら食事指導を行うので、無理なく食事を管理できるようになることが特長です。今度こそ本気でダイエットしたい!と思っているならば、ぜひDSクリニックの栄養指導にご相談ください。あなたのためだけのダイエットプランをご提案します。詳しくは「DS式栄養指導」にてご紹介しています。

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    「最近なんだかお尻が垂れてきた」「昔とはお尻の形が変わってきた」「お尻が四角くなってきた」など、ヒップのラインの変化が気になっている方はいませんか? お尻周りは皮下脂肪が多いので筋力を保っていかないと、重力に従って脂肪が下に垂れ下がってしまいます。お尻と太ももの境目あたりが曖昧になって脂肪が溜まったように見えてしまうことも。 30代になるとお尻の下の部分がたわんできて、40代になるとさらにお尻全体が垂れ下がって四角いお尻になる人が増えてきます。原因としては加齢によって筋肉が落ち、筋膜が薄くなることが関係します。筋膜の結合組織が変化して組織同士の結合が弱くなり、脂肪全体の位置を保てなくなった結果、ヒップの形が崩れてしまうのです。ヒップが四角くなり、ヒップラインが縦長になると寸胴体型で、メリハリの無い体型になってしまいます。では、このようなヒップラインの崩れを防ぐためにはどうしたら良いのでしょう? お尻が垂れてラインが崩れる3つの原因 お尻が垂れてくるのは年齢のせいだけ、と思っていると実は大間違い。その原因は日常に潜んでいます。特に長時間座り続けることが多い生活はお肉がなだれ落ちた「垂れ尻」を作ってしまいます。原因を見つけて対処するためにも、垂れ尻になる主な原因をチェックしてみましょう。 椅子にペタっとお尻全体を乗せて座っている 椅子に座るとき、お尻全体をぴったりとつけて座っていませんか?お尻全体を全て椅子に預けてしまうような座り方は骨盤の歪みを引き起こします。ヒップの形を崩す原因にもなるため、椅子の座り方が悪い方や長時間座ることが多い場合は要注意。 対処法としては薄めのクッションを椅子に敷いて、その上にヒップの1/3が乗るように座ってみてください。坐骨で座るようなイメージで、背筋を伸ばしておくこともポイントです。座り方を変えるだけでヒップがつぶれにくくなります。 下着・ショーツのサイズが小さすぎる 下着のサイズもヒップの形を崩す原因の一つです。ラインをキュッと上げたいからといって、小さくてキツめのショーツを履いている場合は逆効果です。ショーツのラインがヒップを余計に圧迫して、無理に履いているので脂肪がはみ出してしまいます。その結果、ヒップの脂肪が外に流れ、形が崩れてしまうのです。ショーツは自分のお尻まわりのサイズを測って、体型に合った大きさのものを選ぶようにしましょう。また、ヒップアップ効果のあるような補正下着を日中に着用するのもおすすめです。 慢性的な運動不足 お尻は脂肪の量が多いパーツで筋肉が少ない部分です。その筋力が低下すると脂肪を支えきれなくなって、お尻が垂れ下がってしまいます。お尻の筋肉は日頃歩いたり、運動することで鍛えられますが、家にいる時間が多い人やデスクワーク中心で運動不足の人は筋力が落ちている可能性大。 また、運動不足により筋肉が無くなっているわけではなく、上手に使えていないだけということも。脂肪が垂れやすくなってしまったお尻は、筋肉をほぐして刺激を与えることで活性化しましょう。ヒップアップエクササイズは立ったまま行うこともできるので、毎日の生活に少しずつ取り入れてみては? ラクにヒップラインをプリっと上げる方法って? 渋谷DSクリニックでは、従来の痩身機器で効果を得られなかった方に医療痩身機器「エムスカルプト」を導入しました。 「エムスカルプト」は世界で唯一の筋肉増量しながら脂肪を減らすことができる最新の医療痩身機器です。従来の痩身機器は脂肪を減らすことに着目したものしかありませんでした。しかし、人体組成を見てみると、筋肉は35%と皮下脂肪より大きな部分を占めています。つまり脂肪を減らすだけではなく、筋肉を増やす必要があると考えたのです。エムスカルプトではそこに注目し、世界で唯一の筋肉増量しながら脂肪を減らす痩身機器として誕生しました。 寝ているだけで簡単ヒップアップ? エムスカルプトは、脂肪を燃焼させて、筋肉を増強させることでヒップアップにも効果のある治療法です。1回でも治療効果を得られますが、持続的なヒップアップ効果を期待するならば1週間ごとに計4回の治療を繰り返すことでより効果が得られやすくなります。治療で用いるHIFEM(高密度焦点式電磁)とは、MRI(磁気共鳴画像法)と同じように1.8テスラほどの強力な電磁を利用した技術です。運動ニューロンにのみ働きかけ筋肉の深層にまで刺激を与えます。30分寝ているだけで2万回の筋肉トレーニングと同様の効果が認められており、普段の運動では到底できないほどの運動量だからこそ、効率良いヒップアップが可能になります。 一般的なトレーニングやEMSでは到達できない筋肉の深層部に、HIFEMが筋肉組織における強力な筋収縮を起こし、「超極大筋収縮」を発生させます。超極大筋収縮に達すると、筋組織は極限状態に対して強制的に適応して、筋肉が急激に成長します。さらに、超極大筋収縮が脂肪細胞の代謝を促進するため、脂肪が分解され始めます。過剰な代謝反応が起きることで、脂肪細胞死(脂肪アポトーシス)が始まります。その結果、筋肉は増加し、脂肪は破壊され減少するというメカニズムです。以上のメカニズムにより、運動することなく寝ているだけでヒップアップすることが可能となり、筋力アップと脂肪減少を一度に叶えてくれます。今まで何をやっても効果がなかった方にぜひ一度お試しいただきたい最新の医療痩身治療です。 ヒップアップすると体に起きるうれしい3つの変化 「ヒップアップすると他にどんなメリットがあるのか」という疑問を抱いている方もいると思います。実はヒップアップは見た目の美しさだけでなく、健康面にも良い変化をもたらしてくれます。ここでは代表的なメリットをいくつかご紹介しましょう。 ボディラインが整って痩せて見える 一番うれしい変化といえばボディラインが美しくなることでしょう。ヒップラインが垂れ下がると足が短く見えたり、オバさん体型に見られがちですが、ヒップが上がると足が長く見えて若々しいボディラインに変わります。さらに、ヒップがキュッとしていると体重は変わらなくても痩せて見えるものです。今まで体型隠しばかり気にしていた方もファッションの幅が広がって、自信を持てるようになります。堂々とスキニーデニムやヒップラインが出やすい形のワンピースなども着られるようになりますよ! 腰痛の改善にもつながる お尻の筋肉を鍛えることで結果的に腰痛まで改善したという方も多いです。腰とお尻の筋肉は繋がっているので、お尻の周りの筋肉が弱ると腰を支えられなくなって腰痛になってしまうもの。でも、お尻の筋肉を刺激して活性化させ、筋力アップすることで腰をしっかり支えられるようになります。慢性的な腰痛に悩んでいるという方にとっては一石二鳥ですね。 猫背が改善される 猫背とヒップアップにどんな関係が?と疑問に思われるかもしれませんが、背骨の土台となっているのは骨盤です。骨盤が傾いたり不安定になったりすると、背骨も歪んで猫背になってしまいます。特に、いつも猫背で歩いている方、パソコンに向かっているときに猫背になってしまうという方は実はヒップの筋肉が弱っていて、背骨の土台が不安定になっていることが原因かもしれません。ヒップアップにより骨盤周りの筋肉が鍛えられれば、同時に背骨も安定して猫背が改善される可能性もあります。 まとめ ヒップラインの崩れは運動不足や長時間座っていることによる筋力の衰えが原因です。放置していると、どんどんと垂れ尻や四角いお尻になってしまうので早めの対処が大切。渋谷DSクリニックでは、筋肉量を増やしながら、脂肪を減らすことができるエムスカルプトによるヒップアップをご提案しています。筋トレや食事制限などを行わずして、ラクにヒップアップしたいという方や、とにかく早く結果を出したいという方はぜひ検討されてみてはいかがでしょうか。

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    美しくなる方法
    2020/10/15

    「ダイエットをしても太ももまわりのお肉が取れない」「二の腕が気になる」「手っ取り早くお腹を痩せたい」そんなお悩みを抱えている方におすすめなのが、渋谷DSクリニックの人気痩身治療『クールスカルプティング』。脂肪を落とすメカニズムから特長まで、クールスカルプティングについてご紹介します。 脂肪を冷却する痩身治療「クールスカルプティング」とは 食事制限や運動だけではなかなか落とせないお腹や太もも、二の腕などのパーツの部分痩せを叶えてくれる痩身治療「クールスカルプティング」。マシンによる痩身治療というと脂肪を温めて燃焼しやすくするものが主流でしたが、クールスカルプティングは冷却することでサイズダウンさせる治療です。その高い脂肪減少効果は世界中で認められており、アメリカのFDA(米国食品医薬品局)やEU、カナダなどの承認を取得しています。そして2017年12月には厚生労働省の承認を取得している最新痩身治療法です。 そんなクールスカルプティングの脂肪を落とすメカニズムは、皮下脂肪のみをシャーベット状に凍らせて破壊するというもの。治療後、約2ヶ月間かけて破壊された脂肪細胞が体外へと排出されるため、自然と痩せることができます。 「クールスカルプティング」のここがスゴイ! 世界中で脂肪減少効果が認められている痩身治療「クールスカルプティング」には主に4つのメリットがあります。 寝ているだけで部分痩せが叶う! 施術箇所はお腹やはじめとし、脚、二の腕、アゴ下など様々な部位を痩せさせることができるので、「脚痩せをしたい」「二の腕についたお肉を取りたい」「お腹周りをサイズダウンしたい」など、あらゆるお悩みを改善できます。無理な食事制限や運動をしなくても、約1時間ベッドに寝ているだけで、サイズダウンが叶います。 体への負担も少ない 脂肪吸引などの手術と異なり、メスを一切使用せず、脂肪細胞を減少させるため、体への負担が少ない痩身治療です。また、脂肪は皮膚や筋肉、血管などよりも高い温度で凍る性質を持っているため、他の組織を傷つけることもありません。 リバウンドしにくい 脂肪細胞そのものを減少させる痩身治療なので、施術箇所がリバウンドしにくいのもメリットの一つ。 繰り返すことで驚きのサイズダウン 一回の治療でも痩身効果を実感することができる「クールスカルプティング」ですが、回数を重ねることでより高い効果が期待できます。 渋谷DSクリニックの「クールスカルプティング」 痩身専門院の渋谷DSクリニックの「クールスカルプティング」は、脂肪吸引に抵抗がある方や、体重は落とせてもお腹周りや太もも周りのお肉が落ちない方、周囲にバレずにサイズダウンしたい方などに人気の治療です。治療は座った状態で行うため、治療中は雑誌を読んだり、眠ったりとリラックスした状態で受けることができます。 一度ついてしまうと落ちにくいお腹や二の腕などのパーツも、クールスカルプティングなら自然と部分痩せをすることができます。気になるお肉を落として、美しいボディラインを手に入れてみませんか?