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渋谷DSクリニックが導入!最新・次世代脂肪溶解注射「プロストロレーン インナーB」

2018/03/26
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「大幅にサイズダウンしたいけれど、脂肪吸引はちょっと…」と悩む方に朗報。渋谷DSクリニックが都内で初導入した「プロストロレーン インナーB」は、手術をしなくても注射だけで脂肪を撃退し、部分痩せを叶える脂肪溶解注射です。脂肪吸引並みの効果がありながら、同時に脂肪が合成されるのを抑制する上、ダウンタイムがなく施術も手軽。そんな最新治療をご紹介します。

思いっきり部分痩せしたい場合、選択肢は脂肪吸引?

大幅にサイズダウンしたい方にとって、食事制限や運動などのベーシックなダイエットを行うほかに美容整形外科での「脂肪吸引」を検討されている方もいらっしゃるのではないでしょうか。

しかし、脂肪吸引にはデメリットがあり、手術を受けるのを躊躇する方が多いのも事実。切開が必要となる手術のため、体への負担が大きいだけでなく、傷跡が残るのは避けられません。個人差はありますが、2〜3週間腫れたり、痛み止めや止血剤、抗生剤などのお薬を服用する必要性もあったりと、術後のダウンタイムが長く、日常生活へ支障が出てしまいます。入浴や運動も一定期間は行えない上、術後は脂肪がなくなった分、皮膚がたるみやすくなることも。

サイズダウンが叶う脂肪吸引ですが、これらのデメリットを考えると、抵抗感を覚える方もいらっしゃるはず。そんな方におすすめなのが、蓄積された脂肪の分解を促進し、新たな脂肪の合成を抑制する脂肪溶解注射「プロストロレーン インナーB」です。

渋谷DSクリニックが都内で初導入!次世代脂肪溶解注射「プロストロレーン インナーB」

渋谷DSクリニックが都内で初導入した「プロストロレーン インナーB」は、手術をしなくても注射だけで脂肪を撃退し、大幅な部分痩せを実現します。その理由は蓄積された脂肪の分解を促進し、新たに作られる脂肪の合成を抑制するWの効果にあります。


そんな「プロストロレーン インナーB」が従来の脂肪溶解注射よりも痩身効果に優れ、より安全性がアップした理由は大きく二つ。一つ目が「ペプチド」の存在です。「プロストロレーン インナーB」の特長でもある、蓄積された脂肪の分解を促進しながら、新たな脂肪の合成を抑制する3種類のペプチドが配合されており、効果を最大限に発揮します。さらにこのペプチドは、炎症反応を防いでくれる嬉しい効果も。通常、脂肪を過多分解すると、ヒアルロン酸分解酵素が活性化し、炎症が起こりやすくなります。しかし、ペプチドはこのヒアルロン酸分解酵素の活性化を阻害してくれるため、炎症反応が防げるのです。

効果と安全性がアップした二つ目の理由は「徐放型(ドラッグデリバリーシステム)」にあります。これは有効成分を2週間かけて体内に放出させるシステムで、安全かつ効果の高い脂肪溶解を叶えてくれます。


パンツの上にお肉がのっかっており、脂肪の重さでたるんでしまっていたお腹周りはウエストが分かるほどにサイズダウン。


太ももや付け根の脂肪が落ちて、美脚に。


脂肪でウエスト周りが膨らんでいた方も、ボリュームダウンしてこの通り。

そんなサイズダウン効果に優れた「プロストロレーン インナーB」を都内で初導入したのが医療痩身専門院の渋谷DSクリニック。大幅なサイズダウンを希望する方のみならず、減量してもお腹周りや太ももの脂肪が落ちなかったり、今まで何度もダイエットとリバウンドを繰り返してきたという方にもおすすめです。確実に痩せたい場合、2週間に1回のペースで計4回の治療を行うことを推奨しており、さらにより効果を高めたいという方は渋谷DSクリニックの人気痩身メニュー「DS式高周波治療」との併用がベスト。

最新テクノロジーで脂肪溶解するだけではなく、新たな脂肪細胞を抑制する脂肪溶解注射「プロストロレーン インナーB」。お腹や太ももなどのお肉が気になる方は一度試してみませんか。


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