GTM1 GTM2

渋谷で医療痩身によるダイエットをお考えなら渋谷DSクリニック渋谷の全身・部分痩せ医療ダイエット・肥満外来なら渋谷DSクリニック

MENU

銀座院 0120-877-850

渋谷院 0120-951-135

WEB予約

資料請求

メール相談

ダイエットの疑問を解決!医療痩身に関する雑学Q&A

2018/01/09
  • 後でこの記事を読むなら、
    はてなブックマークが便利です。
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
「本気で痩せたい」そんな方に支持され続けている医療痩身。専門医師が現在の身体の状態、脂肪の付き方、体質などを診断し、最適なダイエット治療を提案するため、その効果は自己流ダイエットよりも確実かつ健康的なもの。そんなダイエット治療に関して「短期間痩せはできる?」「部分痩せは可能?」などの多くの方が抱えている様々な疑問を解決します。

疑問1「ダイエット治療なら短期間でも痩せられる?」

なるべく短期間で痩せたいと思うのは誰しも同じですが、渋谷DSクリニックが提唱しているのは「リバウンドしないダイエット」であり、「◯kg痩せたからダイエット成功」ではなく、徐々に無理なく落とした体重をそのまま維持できてこそダイエット成功だと考えています。だからこそ、目標は月に体重の5%以下に設定して痩身治療を行います。例えば、50kgの方なら月に2.5kg、60kgの方なら3kgが目標値になります。ただし、一度に減量するのは難しいので月に1~2kg減を目指して、リバウンドのない健康的なダイエットを推奨しています。その方法も医師、管理栄養士、整体師などのプロが完全にサポートするため、体に負担をかけずに減量することができるのです。「ブライダルまでにワンサイズ落としたい」「同窓会までにスッキリと痩せたい」そのようなダイエット目標がある方は早めに痩身治療を始めることをおすすめします。

疑問2「マシン施術だけで体重を落とすことはできる?」

渋谷DSクリニックでは痩身に特化した様々なマシン治療を取り扱っています。例えば、脂肪温熱を促して皮下脂肪や内臓脂肪、セルライトの除去に効果的な「高周波治療」や、超音波によって脂肪やセルライトを柔らかくし、乳化、排出させることでポッコリお腹やたるんだ二の腕、ヒップなどボディラインを整える「ウルトラメディカルスリム」、深部の硬い脂肪の分解を促し、むくみの原因となる老廃物を吸引しながら排出する「メディセルム」、など、ダイエット効果が期待できる痩身治療がたくさんあります。ただし、施術はあくまで体重を落とすための治療ではなく、ボディラインを整える治療なので、減量したいという場合は管理栄養士による「栄養指導プラン」やパーソナルトレーニングによる「運動プログラム」の併用をおすすめしています。

疑問3「医療痩身で脚痩せはできる?」

ダイエットをしていると「ふくらはぎのお肉が…」「なかなか脚が細くならない」など脚痩せに悩む方も多いはず。特に脚は体幹部と異なり、ラインが見えやすいからこそ、体型の印象を左右する重要なパーツです。脚の太さはむくみが原因になっている場合が多く、むくみのケアによってサイズダウンすることができます。渋谷DSクリニックでは、内臓脂肪、皮下脂肪の両方を除去する脂肪燃焼温熱療法の「高周波治療」や、針を使わずに脂肪溶解剤を導入する「DS式スーパーメソセラピー」、むくみの改善に効果的な「ウルトラメディカルスリム」が脚痩せ治療として人気です。 脚痩せ以外の二の腕部分や背中のお肉、あご下、脇肉など、気になるパーツも、皮下脂肪を凍らせて体外に排出させる「クールスカルプティング」の部分痩せに特化した治療で改善することが可能です。ダウンタイムのない治療であり、短期間での効果が期待できるため、部分痩せに悩んでいる方は一度カウンセリングを受けることをおすすめします。

疑問4「置き換えダイエットを行っているのですが、ダイエット治療と一緒に続けても大丈夫?」

カロリーを抑えるために「昼はこれ、夜はこれ」と置き換えダイエットを実践している方も少ないくないはず。しかし、置き換えダイエットは栄養バランスを崩してしまう危険性があり、やめた途端リバウンドの可能性もあります。そのため、長期の置き換えダイエットはおすすめしておらず、管理栄養士によるバランスのとれた規則正しい食生活を指導しています。

疑問5「ダイエット中にお酒を飲んでも大丈夫?」

ダイエットをしていると、気になるのがアルコールの存在。お仕事の付き合いなどで飲酒が必要な席があったりすると、「せっかくダイエットしているのに太らないかな?」と心配になることもあるはず。そんなときは、カロリーが少ないお酒を選んで飲むように注意しましょう。また、お酒の席では脂っこい食べ物やカロリーの高いおつまみなどが多く並んでいることがあります。アルコールを飲むと、ついそんなおつまみ類に手が伸びてしまいがちですが、ここはグッと我慢してカロリーの低いものを選ぶように心がけることが大切です。また、カロリーの低いものでもたくさん食べてしまうと元も子もないので、いただく際はお酒もおつまみも適量を意識するようにしましょう。 他にも医療痩身やダイエット中に関する疑問は人それぞれたくさんあるはず。痩身治療専門の渋谷DSクリニックは、あなたが抱えているダイエットの疑問にお答えします。「あれはどうなんだろう?」「旅行先でダイエットするにはどうしたらいいの?」などダイエットに関する質問はネットの情報ではなく、専門のプロに聞くのが一番です。
Pocket

美しくなる方法の関連記事

  • 脂肪溶解注射の種類や効果とは?脂肪吸引との徹底比較

    美しくなる方法
    2018/06/15

    ダウンタイムや痛みなどがほとんどなく、手軽に部分痩せができるとして人気の脂肪溶解注射。食事制限と運動ではなかなか落ちないパーツのお肉も注射だけでサイズダウンできる上、自然に脂肪が溶解していくため周囲にバレる心配もありません。そんな脂肪溶解注射の、種類から脂肪吸引との比較まで詳しくご紹介します。 脂肪溶解注射の種類 脂肪溶解注射とはメスを使用しない手術不要の痩身治療であり、皮下脂肪に脂肪溶解効果のある薬剤を注入することで、気になる部分のサイズダウンを目的とした治療です。基本的に顔から足まで脂肪のあるところであればどこにでも治療ができ、溶解された脂肪細胞は汗や尿など老廃物として体外に排出されるので再生することはなく、リバウンドをしにくい点もこの治療の魅力の一つ。そのため「気になる部分だけ痩せたい」「脂肪吸引などのメスを使った手術は苦手」といった方にもおすすめの痩身治療です。 そんな脂肪溶解注射には「メソセラピー(脂肪溶解注射)」「BNLS」などの種類があり、それぞれに特徴や効果などが異なります。 メソセラピー(脂肪溶解注射) 本来メソセラピーとは薬剤を皮下に注入する治療全般の意味でしたが、現在はほぼ脂肪溶解注射と同じ意味合いで用いられています。つまりメソセラピー=脂肪溶解注射のこと。脂肪溶解成分の薬剤を皮下脂肪に注入するだけで、蓄積された脂肪細胞を溶解することができます。頻回の注射が可能なので、短期間で部分痩せを叶えたい場合にも最適です。しかし一般的なメソセラピーはBNLSよりも腫れやすく、鈍痛を伴うこともあります。そのため腫れが分かりやすい顔の場合は、BNLSをおすすめするクリニックが多いようです。一般的なメソセラピーの効果は3〜4週間ほどで出てきます。 BNLS BNLS注射は顔専用の脂肪溶解注射として開発された注射です。配合されている植物由来成分が脂肪溶解効果のみならず、美肌効果や血管の弾力性アップなどに働きかけるため、顔痩せしながら肌の調子も整えることができます。効果が出はじめるまで約3日と速効性があるのもBNLSならでは。脂肪細胞反応実験ではBNLSを注入後24時間で脂肪細胞の3割が減少するほど、その効果が高く評価されています。 脂肪吸引との比較 痩身治療で痩せたいと考えている場合、「脂肪吸引」と「脂肪溶解注射」が選択肢に上がるはず。その効果の違いなどがよく分からず、どちらを受けるべきか迷っている方も多いと思います。そんな脂肪吸引と脂肪溶解注射の違いを比較しながら解説します。 脂肪吸引は気になる部分の脂肪を吸引することにより取り除く痩身治療です。メスを使った手術なので痛みを伴いますし、術後約2〜3週間※は腫れが続くため、脂肪溶解注射と比べるとダウンタイムは大きくなります。さらに術後は抜糸のために通院が必要であり、痛み止めや止血剤、抗生剤などを服用する必要もあります。入浴は約1週間後から可能であり、術後2週間前後は激しい運動は控えなければいけません。 ※個人差による その点、脂肪溶解注射は注射の際にチクッとした感覚はあるものの痛みが少なく、脂肪溶解成分の効果で徐々に脂肪が減っていくためダウンタイムもほぼありません。術後に服用しなければいけない薬もなく、手軽に受けられるのが魅力の一つです。 また、効果の面で比較すると脂肪吸引は吸引する脂肪の量によって、大幅にサイズダウンすることができるのが魅力です。一方脂肪溶解注射は注入する薬剤の種類や量によって効果の出方が異なるため、脂肪吸引レベルでサイズダウンするには頻回受ける必要があり、時間がかかります。 そこで今注目されているのが、渋谷DSクリニックで新しく導入された次世代脂肪溶解注射「プロストロレーン インナーB」です。従来のメソセラピーでは、脂肪吸引並みの効果を実感するのは難しかったのですが、この新しい脂肪溶解注射なら大幅なサイズダウンが叶います。 最新の脂肪溶解注射「プロストロレーン インナーB 」 これまでの脂肪溶解注射では物足りなかった、という方に朗報です。最新テクノロジーを使用し、新しく脂肪溶解を促進させる合成抑制ペプチドを配合した「プロストロレーン インナーB」は、これまでの脂肪を溶解するだけの脂肪溶解注射とは異なり、脂肪を溶解しながら脂肪細胞が新しく生成されるのを抑制するという二つの作用があります。 このダブルの効果で、腹部の場合一度の治療で約3cmものサイズダウンをされた方もいるほど。さらに、従来の脂肪溶解注射は脂肪を分解する際に炎症が起きてしまうことがあったのですが、「プロストロレーンインナーB」はヒアルロン酸分解酵素の活性化を抑制するペプチドにより、この炎症が少ないのも特長です。ドラッグデリバリーシステムによって注入後2週間にわたり徐々に脂肪溶解成分であるペプチドが放出されるため、脂肪細胞内のリン酸化HSL量が増加して脂肪分解が促進され、脂肪細胞のサイズも小さくなります。 今までの脂肪溶解注射と変わらず、ダウンタイムがほとんどなく安全に受けられる上、効果がより高まった「プロストロレーンインナーB」は渋谷DSクリニックが都内で初導入したクリニックであり、導入以来人気治療のメニューです。「脂肪吸引は怖いけれど大幅にサイズダウンしたい」「これから夏にかけて体型を変えたい」そんな方は一度「プロストロレーンインナーB」を試してみることをおすすめします。

  • ブヨブヨ二の腕が片腕約1時間で変わる!凍らせて痩せさせる最新医療ダイエット

    美しくなる方法
    2017/04/20

    春の訪れに喜ぶ一方で、気になるのが薄着になると目立つタポタポの二の腕のお肉。ちょっとでも二の腕に脂肪がついていると、上半身が太って見えてしまいやすいため、本格的な薄着の季節が到来する前に絞っておきたいパーツです。とは言え、ダイエットでサイズダウンしても、なかなか落ちない二の腕部分。「食事制限も痩身エステもやってみたけれどなかなか効果がなくて……」そんな二の腕で悩めるダイエッターのあなたに、渋谷DSクリニックがオススメする部分痩せ法をご紹介します。 実は難易度が高い二の腕のダイエット 一度お肉がついてしまうとなかなか落ちないパーツの代表、二の腕。全体をサイズダウンしても、ムチムチっとした脂肪が残ってしまいがち。と言うのも、二の腕にある上腕三頭筋は日常生活であまり使われない筋肉。そのため、筋力が低下しやすく、老廃物がたまってむくみやすかったり、セルライトができやすくなります。つまり、二の腕をほっそりと痩せさせるためには、まずは溜まった脂肪やセルライトをガッツリ燃焼しなければならないのです。 今からの準備が吉!脂肪凍結でサクッと二の腕痩せ 自力で痩せるためにかなり筋トレや、むくみを取ってリンパと血行を流すマッサージなどが必要不可欠な二の腕痩せ。ただし、運動習慣がない人にとっては毎日上腕三頭筋を鍛えたりするのは、なかなかハードなダイエット法のはず。 そこでオススメしたいのが、渋谷DSクリニックのクールスカルプティング。片腕たった45分〜1時間で、寝ながらにして簡単に二の腕痩せが叶う、最新の部分痩せ治療です。長年蓄積された脂肪細胞を凍らせて破壊し、体外へ排出させる画期的なこの治療なら、振り袖のように揺れるブヨブヨとたるんだ二の腕でもスッキリとサイズダウンできます。 「凍らせるって……皮膚が凍傷にならないの?」と心配する必要は一切なし。クールスカルプティングの何が凄いのかというと、脂肪細胞のみを凍らせるという点です。脂肪は他の組織よりも高い温度で凍る性質を持っているため、皮膚や他の組織に影響がなく、皮下脂肪以外の組織を傷つける心配もありません。 また、メスや注射を使わないので痛みに弱い方でも安心して受けられますし、ダウンタイムもほとんどないため、周りに気付かれずにあっという間に二の腕痩せが可能に!  クールスカルプティングは脂肪細胞自体を減らすので、当然リバウンドもしにくくなります。今までリバウンドを繰り返している人や、運動や食事制限の厳しいダイエットが苦手な人でも、二の腕痩せができるクールスカルプティング。この春は渋谷DSクリニックの二の腕痩せ治療で、あなた史上最高のほっそり美腕を目指してみては?

  • 二重あごもスッキリ!小顔になれる最新治療「BNLS neo」

    美しくなる方法
    2019/06/12

    鏡を見るたび、「もう少しフェイスラインがシュッとしていたら……」と、二重あごや丸顔へのコンプレックスを抱えているあなたに向けて、ダイエットの専門クリニックが本格的な小顔作りのアドバイス。美容医療の“顔の脂肪取り治療”なら、エステやホームケアでは実現できない顔痩せを、簡単かつ手軽に叶えられます。 脂肪の減少なくして、小顔作りは難しい 小顔マッサージにリフトアップトリートメント、小顔矯正、コルギ、美顔器。「これをすれば小顔になれるかも」と、試してみたけれど、思うような変化は感じなかったというあなた。それもそのはず、顔を痩せさせて小顔を作りたければ、ボディのダイエットと同様に、顔についている脂肪を減らすことが重要です。どんなに小顔マッサージを受けたとしても、毎日美顔器でセルフケアしたとしても、むくみは解消できますが、脂肪が減らないため、小顔は作れません。 では、どうやって脂肪を減らせばいいのかというと、それもまた難問です。と言うのも、適切な運動や食生活である程度コントロールできるボディのダイエットと異なり、セルフダイエットで自然に顔の脂肪を減らすのは至難の業。そこで活用したいのが、小顔に特化した脂肪溶解注射の『BNLS neo』です。 理想の小顔が簡単にバレずに手に入る『BNLS neo』 渋谷DSクリニックで以前から取り扱っていた、小顔作りや顔痩せを目的とした『BNLS(脂肪溶解注射)』に新成分が配合され、さらに小顔効果がパワーアップした『BNLS neo』。二重あごの悩みの改善はもちろんのこと、頬のたるみ脂肪の悩みも解消します。しかも、ダウンタイムがほとんどなく、徐々に顔の脂肪が減っていくので、まるで痩せたかのように自然と小顔が手に入ります。複数回BNLS neoを受けることで、より顔痩せ実感が高く、周りからも「痩せた?」と言われるほどフェイスラインがシュッとなるのも人気の理由です。 脂肪細胞の約30%が減少! これだけ手軽かつ自然に小顔が実現するその秘密は、従来のBNLSに「デオキシコール酸」を新たに配合しているから。聞きなれない成分名だと思いますが、実はこのデオキシコール酸がとてつもなく優秀な成分なのです。日本の厚生労働省にあたる米国機関FDAが、脂肪減少効果があるとして承認し、効果が約束されています。 そんな脂肪減少効果に優れたデオキシコール酸が加わったBNLS neoは、気になる部分に注入できるため、様々な顔の脂肪の悩みに対応できるのも魅力の一つ。「二重あごをスッキリさせたい」「フェイスラインを細くしたい」そんな方は複数回受けることでより顔痩せ効果を実感できるため、4回ほど継続するのがおすすめです。このBNLS neoは1週間程度の間隔で治療を行えるため、周りも「痩せた?」とその変化を感じるほど、自然と顔痩せができるのです。 驚くほど小顔効果倍増!組み合わせセットプラン BNLS neoの小顔効果をさらに倍増させて、「フェイスラインを引き締めたい」「なかなか落ちない二重あごを解消したい」という方には、他の治療と組み合わせるセット治療がおすすめです。 【プラン1】BNLS neo×高周波で小顔効果UP! あらゆる脂肪落としに有効なDS式高周波治療を組み合わせれば、BNLS neoの脂肪溶解作用と相まって、顔の脂肪を効率的に落とすことができます。そもそもDS式高周波治療とは、高周波エネルギーを使用した脂肪温熱療法のこと。 体内に高周波を流すことによって生じる温熱効果が血行を促進し、代謝を高めて脂肪を燃焼しやすい状態へと導きます。その効果は、深部にまで温熱が伝わるため、施術後の血流は通常の5倍とも言われるほど。コリをほぐすマッサージを併用するため、むくみの解消に即効性があります。血行が良くなることで酸素や栄養素が供給されて細胞が活性化するため、顔痩せ効果のみならず、シミ、しわ、たるみ、ほうれい線、ニキビなどの肌トラブルケアにもおすすめです。 そんなDS式高周波治療とBNLS neoを組み合わせれば、効率的に顔の脂肪を減少させることができ、スッキリとしたフェイスラインや頬たるみ脂肪のない若々しさが手に入ります。 【プラン2】BNLS neo×クールミニで二重あごを解消! 話題の顔痩せとしてテレビ、雑誌などのメディアで取り上げられるクールミニは、切らない脂肪吸引と言われるほど、その効果は絶大です。 皮下脂肪をシャーベット状に凍らせて排出することで、脂肪細胞を減少させるクールミニは、メスを一切使わないため、皮膚や筋肉、血管などの組織にダメージを与えることなく施術ができ、ダウンタウンもほとんどありません。 二重あごの存在感が大きい方の場合、二重あご周辺に脂肪がかなりついてしまっていることが多いため、クールミニの脂肪除去効果を組み合わせるのがおすすめです。この2つの相乗効果で、横顔も劇的に変化し、スッキリとしたあご周りを手に入れることができます。あごがシャープになるだけでも、見た目の印象は随分と変わり、体重が変わらなくても「痩せた?」と言われる回数が増えるはず。 注入部位の痛みや腫れ、熱感もほとんどないBNLS neo。丸顔、二重あご、たるみ脂肪で悩んでいるのなら、小顔治療でそのコンプレックスを解消してみませんか。

あなたにおすすめの記事

  • 約5人に1人が糖尿病!?肥満が招く生活習慣病の実態

    美しくなる方法
    2017/07/26

    定期検診で「このままでは糖尿病になりますよ」と言われた経験、ありませんか。実は今、日本人の約5人に1人が糖尿病または糖尿病予備群と診断されており、生活習慣病がかなり身近な存在になりつつあるのです。 「私は大丈夫」 そう思っていても、発症前の自覚症状がほとんどないため、知らず知らずのうちに糖尿病予備群になってしまっている方が多く、気付かないうちに進行していて、「症状が出てから糖尿病が発覚した!」なんてケースも。本当は恐ろしい肥満ボディ、あなたは大丈夫ですか? 肥満ボディは生活習慣病の元 生活習慣病と聞くと、偏食や喫煙、アルコールの過剰摂取などといった生活習慣を送っている人がなるものだと思っている方が多いのですが、肥満ボディも発症のリスクを高める要因の一つ。中でも糖尿病の発症は肥満と密接な関わりがあるのです。 肥満が糖尿病を引き起こすメカニズム 「血糖値」という言葉は聞いたことがあるはず。血糖値とは、その名の通り血液中の糖分の濃度を数値化したものですが、これが高ければ高いほど血液がドロドロになってしまったり、高血糖になったりして糖尿病を発症する原因になってしまいます。 普段はこの血糖値を正常に保つために、膵臓から分泌されるホルモン「インスリン」が糖分をエネルギーに変えて消費し、血糖バランスを一定に保っているのですが、糖分の摂取量が過剰になるとインスリンの分泌が追いつかなくなったり、インスリンの効きが悪くなり、糖分が消費されず、どんどん血糖値が高くなってしまうのです。 つまり、糖尿病の一因である高血糖な状態を回避するためには、糖分の摂取量を調整し、肥満にならないようにダイエットすることが大切です。 栄養バランスを考え肥満を予防しよう 肥満にならないために、また肥満から抜け出すためには、栄養バランスを見直すことが先決。1日の食事量を思い出してみて、糖分や炭水化物の摂取量が多くなっていないかチェックをしてみましょう。 「栄養ってどれだけ摂ればいいの?」 そんな疑問を持つ方も多いはず。体質や生活スタイルによって摂るべき栄養素の量は人それぞれ。だからこそ渋谷DSクリニックの栄養指導プランを受けて、効率的に減量していくのも選択肢の一つです。ダイエットクリニックだからこそ、肥満を予防・改善しながら減量しやすいボディになる栄養指導を受けることができます。 痩せるだけでなく、糖尿病になるのを防ぐためにもダイエットに励んで、健康的な体を手に入れてみませんか。

  • 40代のダイエットで「食事制限」は危険な方法?

    内側から美しくする方法
    2019/10/29

    40代になると「昔に比べて太りやすくなった…」「食べてないのに痩せない」という方は多いようです。それは、年齢を重ねることで起きる体内に理由があることをご存じでしたか?40代に合った方法でダイエットを成功するために押さえておきたいコツをご紹介します。 40代になると体型が崩れてしまう3つの原因 痩せづらくなるのは年齢のせい、と思ってしまいたくなる気持ちになりますよね。でも、その原因に対して適切にアプローチすれば、40代でもダイエットは可能です。40代のうちに痩せやすい体を作ると、50代、60代になってからも若々しい体型を維持できるようになります。そのためにも痩せない理由を知っておくことが大切です。 女性ホルモンの減少 女性ホルモンには「エストロゲン」「プロゲステロン」と呼ばれる2種類があります。女性ホルモンは30代をピークに緩やかに減少し40代になると急速に減少する傾向があります。「エストロゲン 」が減少するとさまざまな不調が現れるようになり、代謝が衰えて体内に脂肪をためやすくなります。 特に背中や、二の腕、脇、お腹などのお肉が気になるようになることが多いですが、これにはエストロゲン減少による脂質代謝の低下が関わっています。エストロゲン には血液中のLDLコレステロール(いわゆる悪玉コレステロール)の量を調整する作用や中性脂肪の蓄積を防ぐ働きもあるため、脂質代謝に深く関係があるためです。ホルモン分泌の減少を食い止めることは難しいですが、運動や食事に気を付けることで代謝の低下を防ぐことは可能です。 基礎代謝の低下 基礎代謝とは特に何も活動をしなくても生きているだけで、自然に消費されるエネルギーのことです。例えば、体温調節や内臓機能の維持など、体の基礎的な機能を正常に働かせるために使われています。この基礎代謝には個人差がありますが、加齢に伴い低下することが分かっています。食べる量が変わっていないのに太ってきた方や痩せにくくなった方は、この基礎代謝が関係しているかもしれません。基礎代謝は筋肉を動かすことで高まるため、筋肉量が少ない方は基礎代謝も低い傾向にあります。 仕事のストレス過多 40代といえば働き盛りの時期であり、中間管理職など責任ある仕事を任される世代でもあります。仕事にかかるストレスが増えてくる一方で、体力が落ちてくる時期でもあるので疲労が溜まりやすい危険な時期ともいえます。ダイエットとストレスには深い関係があり、ストレスが増えるほど太るリスクが高くなります。それはストレスによってコルチゾールいうホルモン分泌が盛んになるためです。コルチゾールは副腎皮質から放出されるステロイドホルモンであり、ストレスに対抗するために分泌されます。体を守ろうとするため、例えばセロトニンの分泌が減少して食欲が増したり、脂肪を体に蓄積させたりする働きがあります。さらには成長ホルモンの分泌を抑えて、筋肉の増強を抑制して脂肪燃焼を減少させることも。40代以降は家庭、仕事、介護などさまざまなストレスがかかりやすい時期なので、こまめに発散させてストレスを溜めない心がけが大事です。 40代の方に適したダイエット方法は? 40代では「食べない」「とにかく運動する」というダイエットより、体のことを考えた賢いダイエットに取り組むことが重要になってきます。また、短期的なダイエットはリバウンドを起こしやすく、40代以降のリバウンドは取り返しがつきにくいので危険です。短期決戦のダイエットではなく、習慣化できる長期的な生活改善を目指しましょう! 40代は長期的にゆっくりダイエット! 短期的に「1ヶ月で5キロ以上痩せる!」「1週間で2キロ痩せる!」なんて目標を立てると、達成できずに挫折してしまうばかりか、かえってリバウンドしやすくなります。特に40代以降は痩せにくいので短期なダイエットは必ず無理が生じるもの。長期的にダイエットに取り組むようにしましょう。 目安としては、 ◆短期間で痩せる→1ヶ月に3キロ以上減量する ◆ゆっくり長期間かけて痩せる→1ヶ月に3キロ未満までの減量を目指す この程度を目安としましょう。この数字はもともとの体重にもよるので更に言えば、1ヶ月に体重の5%以内が目安とすると、体重50kgならば2.5kgまで、体重70kgならば3.5kgまでが適正な範囲です。 40代以降になると筋肉は落ちやすくなる傾向があり、早く痩せようとすると筋肉が落ちてしまいます。筋トレや食事内容に気を使っていても、早く痩せようとすると筋肉が落ちてしまうので要注意。ゆっくりと痩せれば、筋肉は落ちにくく脂肪を集中的に落とせるようになるので結果的に引き締まったボディが手に入りやすくなります。 40代のダイエットに欠かせない栄養素 40代のダイエットを成功させるためにはきちんと栄養を摂取することポイントとなります。必要な栄養素を摂りながらダイエットすると、健康的に美しく痩せることができます。バランスの良い食事を心がけることが原則ですが、食事だけで補ない場合にはサプリメントを活用するのも手です。 アミノ酸 私たちの体は約60%が水分、約20%がたんぱく質でできています。そのタンパク質を構成しているのが「アミノ酸」で、脳、内臓、神経伝達物質、ホルモンなどの材料として体を作るために欠かせない栄養素です。ダイエットにおいては、リパーゼという脂肪分解酵素を活発にする作用のあるアミノ酸として「リジン」「アルギニン」「プロリン」「フェニルアラニン」があります。また、筋肉を構成するためにも欠かせない栄養素であることからも、40代のダイエットにはアミノ酸を積極的に取り入れましょう。 タンパク質 近頃は「プロテイン」が女性のダイエットにおいても有名になったため、タンパク質摂取を心がけているという方も多いのではないでしょうか。しかし、タンパク質をせっかく摂っていても量が十分でないと、その機能が発揮されません。40代女性であれば1日あたり50gは摂取したいところです。目安としては毎食で手のひら1枚に乗る程度の肉・魚・大豆製品などを食べるようにすると良いでしょう。 ビタミンB群 ダイエットのポイントはいかに代謝を上げるかということです。その代謝に必要なのがビタミンB群です。体内でエネルギーを生成するために必要な栄養素で、代謝ビタミンと呼ばれることもあります。例えばビタミンB1は糖質の代謝に、ビタミンB2は脂質の代謝、ビタミンB6はタンパク質の代謝に欠かせません。これらのビタミンが足りていないと、他にも体の不調や肌荒れなど美容面のトラブルが出てくることも。 ビタミンB群はそれぞれ単独で摂るのではなく、相互に助け合って効果を発揮するのでバランスよく取り入れることが大事です。また、ビタミンB群は水溶性のため尿として排泄されてしまうので、毎日3食の食事から摂り入れるようにしましょう。 まとめ 食べないダイエット、辛いダイエットは40代以降には適さないどころか、健康を害することも考えられます。40代からのダイエットは長期的に取り組み、バランスの良い食事を習慣化することを目指しましょう。DSクリニックでは栄養の専門家である管理栄養士が楽しく食べて痩せられる「食べるダイエット」をサポートしています。一人一人の体重や体調などを考慮しながら食事指導を行うので、無理なく食事を管理できるようになることが特長です。今度こそ本気でダイエットしたい!と思っているならば、ぜひDSクリニックの栄養指導にご相談ください。あなたのためだけのダイエットプランをご提案します。詳しくは「DS式栄養指導」にてご紹介しています。

  • 太りぎみは黄色信号!本当に痩せる新・食習慣

    美しさをキープする方法
    2019/06/27

    「食事には気をつけているのに年々太ってきてる」「肥満ではないけれど、ぽっちゃり体型」「運動しているのに痩せられない」など、自分では気をつけているつもりでも痩せられない、またはやや太り気味で悩んでいるという方はいませんか? あなたが痩せられない理由、それは間違った食習慣に隠れている可能性があります。今回は痩せられない食事と痩せる食事のポイントについてお話していきます。万年ダイエッターの方、肥満ではないけれどもう少しスリムになりたいと思っている方はぜひ読んでみてください。 太りやすい、痩せられない。理由の大半は食事にあり! 不摂生をしているつもりはなく、むしろ食事には気を使っているつもり…自己流のダイエットで食べる量を減らしていたり、食べる時間がないから朝食や昼食をほぼ食べないのに痩せられないというケースは珍しくありません。全体的な摂取カロリーは少なく抑えられているのにも関わらず痩せられないのは、食べる量ではなく食事の内容に問題がある可能性が高いです。 食べる量を極端に減らしていたり、栄養のバランスが乱れている、食事のリズムがバラバラなど、食事の問題点はカロリーだけで判断するのは不十分です。どんな食べ物をどのように食べるかということ、食べ物の量と質を見直すことが必要です。 たくさん食べてないのに太るのは代謝の低下が原因?! 一般的なダイエット法として「摂取カロリー<消費カロリー」にすれば痩せるという考え方が有名ですよね?この考え方は完全に間違っているわけではありませんが、人間の体はそんなに単純な仕組みにはなっていません。もし本当なら食べなければ誰もが食べないだけで痩せられることになりますが、多くの方が食べる量を我慢して減らしても痩せなくて悩んでいますよね? 例えばカロリー制限のためによく食べられている「サラダ」や「春雨ヌードル」はほとんどが水や炭水化物であり栄養が足りていません。一見ヘルシーに見える食品に手を出してしまうのは方が多いのですが、ダイエットのために必要なタンパク質やビタミンなどの栄養が足りないことが問題です。 このようなカロリー制限によるダイエットは、もともと相当な量を食べていた人は食べる量を減らすだけで痩せられる可能性があります。しかし、標準体重から少しオーバーくらいの体型の場合には食べる量を減らすだけは痩せられない可能性が高いのです。 炭水化物と脂質に偏った食事は太るって本当? 食事はバランスよく食べているつもり、不摂生はしていない、という方でもなぜか太ってしまうことがあります。例えばこんな食生活をしていないでしょうか? 朝食:サラダとパン、スムージー 昼食:そば 間食:ダークチョコレート 1/2枚 夕食:一人鍋やスープ(白米など炭水化物は抜き) 一見、ヘルシーなように見える食事ですが、炭水化物中心の食事になってしまうことと、毎食のタンパク質が不足していることが問題です。満足度が低いために、どこかで無理をしていて急にどか食いしてしまう可能性もある食べ方です。 また、次のような食事も太りやすい危険な食べ方です。 朝食:クロワッサンとたまご、チーズ、サラダ 昼食:クリームリゾットとサラダ 間食:ミックスナッツ 手のひら一杯分 夕食:焼き餃子と炒め物 ご飯抜き カロリーオーバーにはならなくても、上記のようなメニューでは脂質の摂り過ぎ、かつ脂質+炭水化物の組み合わせになっていることが問題です。脂質は最も消費にエネルギーを必要とします。さらに、一般的に「脂質=太る」と思われがちですが、実は「炭水化物(糖質)」が太る原因になっていることも多いのです。摂取しすぎた炭水化物(糖質)は体脂肪となって溜まってしまいます。 なお、脂質の摂り過ぎはよくありませんが、完全にカットしてしまうのはNGです。脂質は細胞やホルモンなどの材料になるので必須な栄養素になります。揚げ物やお菓子などに含まれる悪い油は避けるべきですが、過剰に脂質をカットすることはやめましょう。 短期決戦ではなく痩せられる食習慣を長く続けることが大事 ダイエットというと短期間で結果を出すことを目指す人が多いのですが、実はこれがダイエット失敗の大きな原因の一つです。早く痩せたいからと食べるのを我慢すると、ストレスが貯まるので食べたい欲求が増してしまうもの。さらに、栄養が足りていないと飢餓モードのスイッチが入って、少量食べても栄養を吸収して溜め込みやすくなってしまいます。 このような無理な食事制限や自己流のダイエットでは、リバウンドして太って、またダイエットして挫折して…という負のスパイラルに陥りがちです。何度もリバウンドを繰り返していると、体脂肪が増えたり、代謝が落ちて痩せにくい体質になったりと良いことはありません。直ちに短期決戦の間違ったダイエットはやめて、長く続けられる正しい食事の摂り方に切り替えていくことが大切です。 痩せ体質になる食事のポイントとは? では、どんな食生活にすれば痩せやすい体質を手に入れることができるのでしょうか?鍵を握っているのは「タンパク質」の摂取を意識したバランスの良い食事です。なぜかというとタンパク質は筋肉を作る上で必要な栄養源であり、燃費のいい体を作るには欠かせない栄養源だからです。 タンパク質といっても選ぶべきなのは良質なタンパク質であり、卵や鶏胸肉、牛ヒレ肉、サーモンなどなるべく低脂質なものがおすすめです。毎食につき手のひらに乗る程度の量を食べるようにしたいものです。 もちろん、肉類に偏るのではなく、脂質や糖質の代謝を促すビタミンB群、ミネラル、腸内環境を整えて老廃物の排出を促す食物繊維を野菜・海藻類などからバランスよく摂ることも大事です。 食事指導を受けて食習慣を見直してみよう いざ、痩せるために食事を変えてみようと思っても、自分だけで食生活を正しく変えていくことはなかなか難しいもの。自己流で取り組むと再び間違った食事法で失敗してしまう可能性もあります。 正しい食事の摂り方が分からなくて悩んでいるならば専門家による栄養指導を受けてみるのも手です。クリニックでは管理栄養士による食事指導も受けられるので相談してみては?専門家の指導の下に、痩せやすい食習慣を身につけていきましょう。